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出会い編①

某詐欺師との対峙 ある詐欺師との対峙

こんにちは!ブラフマンです。

 

吉田沙保里4連覇ならずでしたね。。。

だけど、今回のリオオリンピックは

日本人選手の皆さん大活躍で

見ていて楽しいですよね。

 

レスリングや柔道、体操といったいわゆる

「日本のお家芸」的な競技では

まあメダルはいくつか獲れるでしょう。

 

ってのはありますけど、

 

今回は卓球だとかバドミントンだとか、

あまり日本の選手がこれまでメダルに届かなかった種目で

メダルが獲れているので、

日本人としては大興奮ですよね。

 

そういえばテニスでは

錦織圭選手も銅メダルでしたね。

今後、日本はラケット使う競技では、

強豪国の仲間入りを果たす可能性

高そうですね。

 

さて。前回までは「詐欺って何?」

みたいな事を書いていましたが、

今回からは、私ブラフマンが、

 

実際に巻き込まれてしまった詐欺?事件について

書いて行こうと思います。

 

前回までも書きましたが、「詐欺」ってのは

立証というか立件が難しいです。

なので、「詐欺」って呼んでいますが、

法律の上では詐欺とは

認定されないかもしれません。

 

ですが、明らかに詐欺なんですけどね。

まあ詐欺師ってのは、詐欺で捕まらないために、

ギリギリのグレーゾーンの事を

やってくる訳ですから、

 

そのギリギリをどこまで

「いやいやこれは黒でしょ。」

ってところに詰めていくかがポイントになります。

 

そういえばオリンピックで

バドミントン観てたら

 

「チャレンジ」

 

ってのがありまして、

っていうか私もはじめて知ったのですが、

 

「〇〇選手がチャレンジを宣告しました。」

 

みたいな。

 

そりゃバドミントン素人は

不思議に思うでしょ。

 

「なんだよ、チャレンジって。www」

 

みたいな。

 

なんか、UNOのドロフォーみたいな

カードなのかなと思いましたが、

どうやら違うようです。。。

 

で、そのバドミントンの

「チャレンジ」ってのは

どういうことかというと、

おそらくですが、

 

なんかきわどいのありますよね。

線の中か外かみたいな。

なんかあれの「ビデオ判定してくれ」みたいのを

チャレンジって言っているように

私には見えました。

 

で、失敗すると

その試合もうチャレンジはできないみたいな。

成功するとまたチャレンジできるっぽい感じでした。

 

で、この話どーでもいいだろって

感じがするかもしれませんが、

違うんです。

 

まさに、詐欺師との対峙ってのは、

このバドミントンの

「チャレンジ」みたいなものだって事です。

 

あっち[詐欺師側]は

「ギリギリ線の中だって」と主張する訳ですね。

 

で、こっちは「いやいや線の外側だって。」

とまさに「チャレンジ」する訳ですね。

 

それを判定するのは、

警察だったり検事だったり、

裁判官だったりする訳ですね。

 

「あれ、弁護士はどこに入るの?」

 

って感じですが、弁護士ってのはビミョーですよ。

だって詐欺師側の弁護につけば、

 

「いやいやこれは羽の部分1枚が

 中に入っているからインですよ。」

 

とか詐欺師の肩を持ったりしますから。

そりゃそうですよね。

「弁護する人」だから弁護士なので。

 

あのなんだっけ?「安心してください!はいてますよ!」

っていう芸人。とにかく明るい安村

 

あの芸も、例えば

「安心してください!はいてますよ!」

ってやってきたとして、

 

「いやいや陰毛ここから一本はみ出てるんで、ダメでしょ。」

とかやってくるのが弁護士だって事ですね。

 

すみません、はじめ良かった気がしますが、

だんだん分かりづらくなってきましたね。。。(ゝω・)テヘペロ

 

まあ、とにかく詐欺師との対決なんてのは、

まさにラインの上にギリギリ何かが乗っかってるか

乗っかってないかぐらいの

際どい攻防だってことですね。

 

しかも、刑事事件としての詐欺なんてのは、

まさにはじめから

「何もなかった」なんていう

振り込め詐欺的な事件ならば

完全にアウトなんですけど、

 

昨日ちょうど警察にも行ってきたのですが、

 

「ちょっとでも実態があれば、

 それは詐欺って言えないんですよ。」

 

と半ば、被害を受けた私の方が

説教を受けるかのように、

なんか数十年ぶりに、

学校の先生から説教受けてるような錯覚に

陥るような体験をしてきました。

 

しかも、取調室ではないけど、

警察の刑事課のなんか奥の方の

相談室みたいな結構居心地の悪い

居酒屋の個室よりも居心地の悪いところで、

そういうお説教にも近いお話を

されてきましたので、

 

もうとんでもねーなって

思ったりもしている訳ですが、

 

まあ、よくいろいろ書いてありますけど、

 

詐欺に引っかからない方法で一番簡単な方法。それは、

 

・他人の話にのっかってお金なんて払わない。

 

って事です。本当にそういうグレーな世界に

関わりたくなければ、

たとえ親兄弟であったとしても、

 

「自分以外の人間からのお金に関わる話」

 

には関わらない。ってのが一番楽な対処方法ですね。

だって、

 

騙される。ってのはその話に乗っかっちゃった。

 

って事ですよね。

 

たとえば、海に行って溺れて

死んじゃう事件って毎年ありますけど、

分かりますよ、夏に海水浴。楽しいですよね。

 

もちろん、海で事故に遭って

死ぬなんて思わないからみんないく訳ですけど、

それでも毎年絶対1人以上、

夏海に行って亡くなる人いる訳じゃないですか。

 

では、絶対に海の事故で

亡くならない方法って。

 

ありますよね。

 

そうです。

 

海に行かない。

 

これだけで、海の事故で死ぬ確率は0です。

 

それと同じように、

やっぱり楽しいものって、リスクがあります。

 

リスクを受け入れて楽しい事をするのか。

 

リスクを恐れて楽しかったとしても、

最悪の事を考えて何もしない。

 

どちらの選択をしてもよいのですけど、

やっぱり人生一度きりなので、

 

楽しく生きたいですよね。

 

って事で、

ブラフマンも、

なんか楽しいことないかなーと思って、

 

あるサイトを見つけてしまいました。

そのサイトで、

 

某詐欺師の方と

出会ったという事ですね。(笑)

 

今思えば、たしかに迂闊だったと

思う点がたくさんありますが、

その当時は、

 

「このくらいの事に気を付けてりゃ大丈夫だろう。」

 

と思ってやっていましたが、

 

とんでもなかったです。。。

 

もう甘すぎるにも程がある。

だけど、そういう「甘くなってしまう」みたいな

心理操作っていうか

感情操作みたいなものを、

 

そういう詐欺師たちは巧みに

コントロールしてきます。

 

おかげさまで、

手口はガッツリ頂いてきましたので、

このブログですべて書いていくつもりですけど、

 

まあ、「うまい」っていうか

「きたない」っていうか

なんていうか分からないけど、

 

「お前ら、ようやるわなー」

 

って感じですね。

 

まあじっくりやっていきましょう。

とか言って、

リアルタイムのお話を多少しますと、

 

某警察署でその刑事の方に

「そんなものに首突っ込むお前がダメなんだYo。」

「世の中ほとんど詐欺ばっか、お前が見てるの先ばっか、

 そんなの信じんのガキばっか。Mother〇ucker♪」

 

と、そんなにライムとフローが効いた

Disを受けたかは、

ちょっと私が捏造してしまった

疑惑がないでもないのですが、

 

フリースタイルダンジョン他、

MCバトル観戦マニアの私なので、

 

警察の先攻のDisに対して、

なんとか後攻でそのDisにアンサーしつつ、

 

最終的には3本目も

3対2でギリギリなんとか

モンスター撃破って感じの流れにまでは

こぎつけたんじゃないかなと。

 

1本目にこっちに挙げてくれた

Lilyさんに感謝するしかねーなっていう流れでしたね、あれは。

 

まあ、なんとかアングラ現場叩き上げの精神で、

ラスボス般若までは辿り着けたら

嬉しいなって気はしてます。

 

ってことで、とりあえず被害者側が

こんな何も言えないこんな世の中は、

まだPoisonが充満してるとしか言えないので、

 

まっとうな人がまっとうな生活をして

楽しめるだけの土台がちょっとでも

つくれたら嬉しいなってことで

ブログ書いてますので、

 

皆さんどうぞ応援よろしくお頼申します。

(コメントいただけると励みになります!(by壱発ラーメンリスペクト))

 

では、また次回。

 

多分、次回はその某詐欺師との

ファーストコンタクト編になるかと思われます。