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これってよくある詐欺の手口ですよね。。。

[詐欺師決定じゃないの?!]

これってよくある詐欺の手口ですよね。。。

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

ブログ書いてなかったですけど、

別にまだ再開するかどうかは、

はてなブログさんにお任せ中ですが、

 

現在、堤恭正の顧問弁護士から、

自分たちがこれまでやってきた事は棚に上げ、

 

こちらのこのブログの内容などで、

被害者ヅラして抗議しているみたいで、

 

こちらもはてなブログさん側には

返事を書きました。

 

実際、この堤恭正(本名:鼓恭正)という人物、

これまで書いてきた以外にも、

いろいろありますので、

 

個人的には、

これらの情報は公然の場で、

誰もが検索できるようにしておくことが、

善良なる一般人達にとっては

プラスになる部分が

多いと思っているので書いてます。

 

実際、本人の音声なども公開して、

どのような手口で

いろいろな不法行為

はたらいているのか。

 

すべて公開しようとも思っています。

 

そして、今回久しぶりに書き込んだのは、

 

「はい、出たー、詐欺決定!!」

 

とも思えるような事が起こりました。

 

というのも、

 

一言で言ってしまうと、

 

携帯電話に

電話すると、

連絡がつかなくなった。。。

 

まあ、詐欺師がよくやる

あの手口だって事ですね。

 

ちなみに、この堤恭正(本名:鼓恭正)の数々の手口は、

悪質なやり方ばかりなのですが、

まあ、最後に弁護士使って

逃げるってやり方ですからね、

不法行為の数々をはたらいておいて、

本当にすげーなって思いますね。

 

個人的にビックリなのは、

こういう手助けをしている弁護士ですけどね。

 

一緒に横領の事実などを

隠蔽し続けるって、どういうこと???

 

まあ、ここまでは上手にやってきたっていえば

やってきましたけど、

今回ばかりは無理でしょう。

 

だって、巷でよくやりがちな

詐欺の手口とまったく同じなのですから。

 

そうです。

 

電話すると、

 

「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。」

 

というあのメッセージが流れてくるのです。

 

はい、これでほぼ詐欺が確定しました。

 

こちらに虚偽の内容や約束をしておいて、

こちらから連絡が出来ないという。

 

私の知る限り、おそらく住んでいる物件であったり、

スタジオなどの名義もこの堤恭正(本名:鼓恭正)

のものではない可能性が高いです。

 

誰かにまた何かしらの話をして、

誰かの名義で借りているのでしょう。

 

なので、逃げられてしまうと、

おそらくもうどこに逃げてしまうのかが

分からなくなると思います。

 

携帯電話も、

おそらく他人名義のものか何かで契約して、

事あるごとに、番号を捨て、

 

被害者側が連絡できないような、

いわゆる詐欺の手口としてよくありがちな、

 

逃げる時の常とう手段を

使っているのでしょう。

 

以前の逮捕のニュースでも、

「住所不定」なんて

書いてあったぐらいですから、

 

いつ消息をこちらは

断たれるか分かりません。

 

おそらく、顧問弁護士なんて言ったところで、

この堤恭正(本名:鼓恭正)が、

消息を断てば追いかけることなどできず、

 

「いなくなっちゃいました。後は私たちは関係ありません。」

 

とかいう事も可能なような気がするので、

正直、この顧問弁護士が、

どこまで代理してるのか、

そして代理するのかも分からないし、

これまでのやり取りから考えれば、

 

何かあれば、

 

「私たちも知りません。後は個人で連絡を。」

 

とか言うかもしれませんからね。

 

そもそも、「事業のお金以外の被害回復もしますので。」と、

8/8に堤恭正(本名:鼓恭正)は約束をしていきましたが、

そっちの話の代理人的な仕事は、

この顧問弁護士一切してこないという。

 

そして、

「横領かどうか確認したいから、証拠を示せ」と言っても、

何もやらないという。

 

なんか「これだけ返せばこの件終りね。」

 

みたいになってるけど、

全然終わってませんよ。

 

それは、堤恭正(本名:鼓恭正)本人が、

発言していた事なので。

 

まあ、それらが無効って事は、

さらに文書偽造の罪が加わるという事で、

まあ、これだけいろいろやってるので、

 

1つ付け加えられても

なんとも思わないのかも

しれませんが。

 

これだけ、詐欺・横領・債務不履行・文書偽造・脅迫など、

今となっては、

 

何を勘違いしているのか分かりませんが、

物凄い被害者を気取り始めてるようで、

 

これだけの不法行為をはたらき、

挙句の果てには携帯電話まで解約して

ドロンしようとしている人物の事を

 

インターネットで書き込んで、

名誉棄損だのプライバシーの侵害だとか

言ってくるという。

 

名前も偽名で、

電話番号も繋がらないでトンズラ。

 

これで、こちらが法律的に負けたら、

本当に日本って凄い国だなぁ、

 

弁護士ってとんでもない職業だなって思いますね。

 

犯罪の手助けしちゃってる訳ですからね。。。

 

弁護士って犯罪行為の

代理人もするんですね。

 

なんか法律ってスゴイですね。

知ってる人が得して、

知らない人が損をする。

 

時には、加害者が正義になって、

被害者が悪になるなんてことが、

実際に起こり得るという事ですからね。

 

今回は身をもって体験したいと思います。

この件が一体どういう決着をつけるのか。

 

という事で、

 

おそらく、現在堤恭正(本名:鼓恭正)と、

なんらかのやり取りをしている人が

いると思いますけど、

 

最終的には、

あっちは携帯電話の解約とか

平気でしてきますので、

 

「これはおかしいぞ。」

 

と思った時には、

電話をしても、

 

「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。。。」

 

なんていういかにもっていう流れに陥る前に、

関わる事自体を

やめておくことをオススメします。

 

もちろん、あなたの財産だったり、

時間だったりに余裕がありすぎて、

偽名の契約書や自分のお金を横領されても、

気にならないという方は、

関わってもよいかもしれませんが、

 

私は、自分の書いたこれらの情報が

もしもインターネット上に書かれていたら、

こんな人物とは絶対に

関わる事はありませんでした。

 

もしも誰かが、「堤恭正は鼓恭正だ。」

と書いていてくれていれば。。。

 

と嘆いてもしょうがないので、

今現在「堤恭正」と名前を入れて検索すれば、

この人物がどういう人物であるのかが、

分かるようにはなったと思いますので、

 

後はご自身で判断して頂ければと思います。

 

こちらも、残りの被害についての

訴訟の準備をしたいと思うので、

 

そちらに時間がかかるかもしれませんし、

また何かあったらこちらに書きますので、

 

その時は、

何かの参考にしていただければと思います。

 

ちなみに、「名誉棄損」だの

「プライバシーの侵害」だのと、

主張してきたとしても、

すぐにひるまないでくださいね。

 

日本には「表現の自由」という権利が

ある事もお忘れなく。

 

という事は

 

「あれを表現しちゃダメ」

「これを表現しちゃダメ」

 

なんて事をすれば、

人権の侵害にもなるって事ですので。

もちろん、何もしていない人に対して、

あることないことインターネット上に書き込めば、

いくら「表現の自由」だと言っても、

 

それは認められない可能性はあります。

 

ですが、なんでもかんでも

「名誉棄損」だの

「プライバシーの侵害」だのと言われて、

書き込んだだけで捕まってしまえば、

 

もはやこの国に「表現の自由

なんてものは存在しなくなります。

 

なので、

 

法律上、

 

「こういう場合は違法にならない」

 

というルールみたいなものがあります。

 

次回は、

 

その

 

「こういう場合は違法にならない」

 

というこのあたりのお話を書こうと思います。