読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

[某詐欺師との対峙]詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

前回は「違法性阻却事由」のお話をしましたが、

それによって、こちらのブログで書いている

「堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)」が、

行っている数々の不法行為についての記事を

削除しなくてよくなりました。

 

現在、こちらは

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)を、

 

詐欺・横領・債務不履行・脅迫などで、

訴訟を起こす準備をはじめています。

 

で、詐欺師のよくやる手口

「電話がつながらなくなった」

 

の次は、こちらのブログ消さなくてよくなったので、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)本人が

やっているのかどうかは分かりませんが、

急に「堤恭正さんはカメラマンとして凄い」的な

またお得意の偽名のモデルブログなどを書いて、

 

こちらのブログや被害のネタが「堤恭正」と検索しても、

1ページ目に出てこないように、

いろいろ頑張り始めたみたいですね。(笑)

 

まず、モデルブログ1つとってみても、

そんなモデル絶対に実在しません。

 

「おいおい、そんな事言っちゃって大丈夫か?」

 

って思われるかもしませんが、

絶対に存在しません。

 

ブログ見れば分かります。

モデルだったらあんなブログの書き方しないので。(笑)

 

つまり

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)という人物は

そういう人物だという事です。

別に過去に犯罪を犯したとしても、

たしかに更生されたのであれば問題はないであろうし、

その事実を今掘り返すことは、よろしくないと思います。

 

ですが、

 

「更生されずに、昔以上に悪事をはたらくような人物だとしたら。」

 

と考えると、

とんでもない話になる訳ですね。

 

だってもしこれが「殺人」で

考えてみてください。

 

まだ更生されていない殺人犯が、

世に野放しされているのと

変わらない状況なのですから。

 

過去の話の詳細は分かりませんが、

今回、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

 

プロカメラマンだの、

プロデューサーだのと、

撮影スタジオ経営者だのと、

 

名乗っては、

詐欺・横領といった不法行為をはたらき、

 

何か事があれば、

暴力団などという反社会勢力によって、

脅しをかける的な話をし、

 

最終的には、

なぜ、こういうことに

弁護士が加担するのか分かりませんが、

顧問弁護士なる存在が、

 

この犯罪行為の隠ぺい工作を手伝うのかが、

いまだに私には理解できませんが、

 

とにかく、最初から最後まで、

悪質なやり口なので、

本当に気を付けてもらいたいです。

 

これは訴訟を起こして、

調査してみないと分かりませんが、

私にあわてて返済した金額も、

誰かからだまし取った

お金ではないかと思っています。

 

要は、詐欺師のやる

 

「次から次へと金をだまし取って

 まわしている自転車操業的手口」

 

でしょうからね。

 

なので、「堤恭正」と検索すると、

これらの悪事のネタが出てしまう事が嫌なので、

 

自分でブログでも書きだしたのでしょう。

 

だけど、その効果も数日で終わると思います。

 

なぜなら、自分で書いている偽名のブログなど、

続けて書いていられないからです。

 

それは見ていれば分かりますし、

結局はそういう行為をしている事も、

 

やましい事を隠蔽している

証拠の1つとして増えるだけなので、

こちらが訴訟を起こした際に、

さらに有利に進めてくれる事実を私に

プレゼントしてくれたにすぎないので、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)には、

そういった隠ぺい工作活動を

頑張っていただければと思います。

 

まあ、今となっては、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

 

悪事の1つや2つが増えたところで、

もう関係ないのでしょうけどね。

 

おそらく、今金をだまし取っているであろう

人物や企業に、

 

これらの事実がバレることを、

1日でも先延ばししたいと思っているのでしょうね。

 

まあ、急に増えだした

「堤恭正さんスゴイ系ブログ」

からしても、

 

なんかを隠蔽しないと、

問題がある事が

これではっきりしたようなものなので、

 

どうにかして、現在の被害者の方達に、

この事実が伝わる事を祈るしかこちらはありません。

 

まあ、私がこの、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)に

いろいろと騙された事実は、

 

まだまだいくらでも書けるので、

事実をここに書いていくだけでございます。

 

さて、今回は、出会い編から

 

「詐欺の手口編」に移行です。

 

[某詐欺師との対峙]詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

 

まあ、堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)を、

私が「詐欺師」と呼んでいる理由にはいくつかありますが、

 

「騙す」という行為を

あの手この手で頻繁に繰り返しているから。

 

という理由が一番です。

 

1回ぐらいでは、別にこちらも

詐欺師とか呼びませんので。

この2ヶ月で細かいのも足していけば、

20,30ぐらい騙されてます。

 

なのでもうこういう人物を、

詐欺師以外にどう呼んでよいのかが分かりません。

 

そのあたりも出来る限り

具体的に書いていくつもりですが、

 

今回はそのはじめのあたりですね。

もうはじめの方の話が懐かしくなってきていますが、

 

まず、この

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)

 

は、私に「撮影スタジオの共同経営」の話を持ち出したのですが、

 

今思うと、人を疑うという姿勢で臨めば、

こんなに騙される事もなかったでしょうね。

 

だけど、当時「目の前に詐欺師がいる」なんて

思ってはいないですから、

私が無知な部分が多くて、

理解しづらいだけだろうという思いが強かったです。

 

ただ、今は、

 

「この発言が詐欺」

 

「あの発言が詐欺」

 

っていうことが分かりますけどね。

 

まず、今考えると、

 

投資の金額についても、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)の、

やり口みたいなものが見え隠れする訳ですが、

 

あの例のグッドエンジェルという

マッチングサイト上では、

 

100万円とか150万円と書いてあったのですが、

 

結局は、

 

250万円だの300万円だのと引き上げてくる訳です。

まあこのくらいは、

営業マンもよくやる手口だから、

これを詐欺というのは言いすぎですけど、

 

この

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

詐欺・横領が狙いなので、

 

ここの部分が、結構問題なんです。

 

しかも今となっては、

「他人の名義で物件を借りる」という、

何かあった時には、

自分に足がつかないような手口も兼ねているので、

非常に悪質だと思います。

 

そして、投資する側は、

この撮影スタジオの「敷金」的な

金額を投資させられます。

 

そうすると、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)の言い分としては、

 

「解約するときに金が返って来るので、

このお金は投資額にはならない。」

 

というような事を言ってきます。

 

普通、「共同経営」という場合では、

そして「50%ずつの出資」ということであれば、

 

たとえば300万円であれば、

150万円ずつ出して、

 

その使い方については、

お互いの協議の上で決めるのが

やはり普通と考えてよいでしょう。

 

ですが、

 

この堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

このあたりについて、

いろいろとごまかして、

 

お金を横領して、

自分の生活などの為に使いたい訳ですから、

なんか良くわからない堤恭正ロジックを使って、

こちらがよく分からないような話に

仕立て上げてくる訳ですね。

 

この1発目の話でも、

この「共同経営」という言葉が

分かりづらい訳ですね。

 

調べると「投資」「融資」「出資」など

良くわからないというか、

いかにも

お金を振り込む側よりも、

振り込まれる側の方が、

後々トラブルが生じた時に、

逃げやすいルールになっているような

印象を受けます。

 

だから、こういった話で、

いろいろな詐欺の事件が

起こるのだと思いますが。

 

まあ、今となっては

バカだったとしか思えませんが、

 

この

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)自身が、

 

「私は何も隠し事もしないし、すべてクリアにやります。」

 

みたいなことばかり言ってくることに、


「本当にそうなのかなぁ。。。

 まあ詐欺師じゃあるまいし、

 そこまで変な事はしないだろう。。。」

 

というまさに「だろう運転」的

判断をしてしまったんですね。

 

蓋を開けてみれば、

まともに領収書の1枚も、

出してこないし、

毎月の報告の義務も、

有耶無耶にして逃げ、

 

挙句の果てには、

てきとーに終わらせて、

後は顧問弁護士に丸投げ。

 

っていう散々な結果になっていますので。。。


で、結局この撮影スタジオ経営ばなしは、
なんとか回避できる方向に

一度は進みましたが、


堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、


自分で使える金が欲しい訳ですから、

ここから、いろいろとウソの案件を

出してくる訳です。

 

その話は、

次回にしたいと思います。

 

ということで今回はこの辺で。

 

では。