築地署がずっと無視しているので、こちらにあげておきます。[築地署の職務怠慢・事件隠蔽について]

築地署がずっと無視しているので、こちらにあげておきます。

[築地署の職務怠慢・事件隠蔽について]

 

こんにちは。何度苦情を伝えても、

3/31から本日まで連絡してこない、

築地署のやり口について、

 

私がきちがい染みた訴えをしているのか、

それとも築地署が、職務怠慢、事件隠蔽、にぎり、つぶしを行おうとしているのか、

読者の方に判断していただければと思い、

苦情の内容をこちらに転載する事にしました。

 

--------------------------

まず、苦情を送っているのはコチラです。

 

警視庁の業務に対する苦情・ご要望・ご意見

警視庁総務部広報課広聴係というこちらに、

メールを2度、

直接電話を2度しています。

 

この係に苦情を伝えると、

その署にどういう苦情があったかを伝えるという形になっているようで、

 

この係にすら騙されている可能性も否めませんが、

昨年、電話をしたときには、

築地署から連絡が来たので、

この係は、特に関係ないというか、

伝えるだけの仕事なので、

 

無視する事はないと思います。

 

先日、再度送ったメールの内容はこちらです。

 

-----------------------------------

築地署の刑事職務怠慢により、相当の被害を受けている件で、
これで4度目になるが、今回の対応は極めて酷い。としか言えない。

[ここ最近の築地署の対応]

1:3/31に折り返し連絡すると言っておきながら未だに連絡が来ない。
2:こちらにその事とこちらの被害の事を伝えても無視。
3:4/11に、警視庁総務部広報課広聴係に電話で苦情を伝え、

「築地署署長から連絡を頂きたい」と伝えるもこれも無視。

事の発端は、約2年前に皷恭正という人物から詐欺・横領等の被害を受けたことで私が築地署に出向いた時の刑事の対応から始まる。
一般人だから何も知識が無いと見たのか、相手方の弁護士も刑法に違反する行為を皷がしている事を認めているにもかかわらず、築地署の刑事だけがこれを認めなかった。

私以外にも被害者は多数いることも主張したが、これも煙に巻くような形で追い返して終わり。
その後独自で調べた結果、さらに被害者が増え、被害が拡大している事実を突き止めたので、再度抗議に行くも、
ろくに話も聞かず、法律とはかけ離れた持論を展開され、
捜査もせず、被害届も受理せず追い返される。

そして、2018年に入り、
私が築地署に2年前から被害を訴え続けていた内容と
さほど変わらない内容の被害で、
この皷恭正という人物が逮捕され
刑事裁判が現在行われている事を知り、愕然とする。

逮捕した署は新宿署らしいが、
なぜ新宿署はこの人物を詐欺で逮捕したのに、
築地署は私の話を聞き捜査すらせずに
野放ししたのかまったく理解が出来ない。

築地署がちゃんと対応していれば、
ここまで被害が拡大もしていないし、
被害者を増やすことは
絶対になかった件である事も事実である。

これらの事実を隠蔽せずに
こちらの納得いく説明をしていただきたい。

 

何度も述べるが、私が訴えている事件も
あきらかに詐欺横領事件である。

築地署の職務怠慢に関しても
これまでの経緯で明らかなので、
まともに対応してくれる
他の署に対応していただきたい。

よろしくお願いします。

-----------------------------------

 

という内容です。

 

自分が当事者なので、

都合が良くなっている部分もあると思うので、

三者の方に、

 

私が訴えている事がおかしいかどうかを

判断していただければと思います。

 

ですが、

 

何か被害があった時には、

少なくとも、築地署はやめておいた方が良いです。

 

特に、詐欺横領事件は、

絶対に他の署に被害を出した方が良いです。

 

築地署には、刑法のいくつかが抜けていて、

「ここは本当に日本なのだろうか?」

 

という対応をしてきます。

 

2年前はじめて築地署に行った時には、

ろくに話も聞かずに

「騙されたお前が悪い。」

 

という対応でしたので。

もちろん

 

「人間として考えれば」

 

自分に隙があったことも

反省すべきであることは理解できますが、

いちいち見ず知らずのお前に、

そんな人間的な部分のご指導を受けたくて

こっちは行っていないので。

 

役所に手続きをするのと同じ如く、

 

刑法に違反する被害を受けたので、

それに対応する公的な部署である警察署に

こちらも出向いている訳で、

 

しかも、所轄の署が築地署だというので行っただけであって、

わざわざお前らと

どうしても話したいと等

こちらも思っておらず、

 

こちらはもっとまともな対応をしてくれる

警察署の警察とやり取りがしたい。

 

なんか、よく分からないけど、

持論を展開してくるんですよね、

 

法律とは逸脱している。

 

それが今回の事件を長期化させ、

さらに被害者を増やす要因になっている。

 

って事です。

 

築地署以外にも、そういう警察署は、

全国各地にあるはずです。

 

皆さま、お気を付けください。

詐欺師の「詐欺」という事件名の裁判に行ってきました。

詐欺師の「詐欺」という事件名の裁判に行ってきました。

 

こんにちは。4/20に東京地方裁判所に行って、

あの詐欺師の刑事裁判を傍聴しに行ってきました。

 

事件名は、

 

詐欺

 

です。

 

「この詐欺師が。」とか言うと、

名誉棄損だのなんだのと騒ぐ輩がいますが、

 

この某詐欺師、

 

・以前も詐欺罪等で実刑食らってます。

 

・はい、今回再犯で「詐欺」という事件名で

刑事裁判中

 

・そして、裁判の内容でしたけど、「追起訴」とのことです。

次の法廷も「追起訴」みたいです。

 

つまりどういうことかというと、

1人ではなく、複数の人間、起業に対して

詐欺を働いているという事です。

 

それだけでも相当数詐欺を

はたらいている人物ですが、

 

私のように、警察の職務怠慢により、

実際詐欺被害を受けているのに、

事件化されていないものも考えれば、

 

3倍4倍の詐欺被害者が存在していると

みて良いでしょう。

 

つまり、ここまで、

詐欺をはたらいていれば、

 

この人間の事を

詐欺師

と呼ばずに、

何と呼べばよいのでしょうか?

 

詐欺の再犯者です。

 

そして、何度も警視庁、

特に築地署に何度でも訴えておきます。

 

2年前に私が訴えた被害によって、

この詐欺師を捜査して逮捕していれば、

 

現在、刑事裁判をやっている中での

被害者は被害者にならずに済んだ。

 

って事です。

 

しかも、

 

私が受けた被害の方が酷い。

 

・金銭を詐取するために作った架空の契約書

・「買い取る」ち約束しておいて盗難したカメラ・レンズ

 

これらのどこが詐欺じゃないのかが知りたい。

少なくとも、支払った目的以外に、

金を使い込んだのだから横領罪でしょ。

 

だけど、築地署は2年間、何度訴えても、

民事の範疇だと言って追い返し続けました。

 

築地署さん、

 

ならば、

 

なぜ、

この詐欺師は、

他の署の警察に

捕まったのでしょうか?

 

なぜ、

2年前に被害を

訴えていたにもかかわらず、

こんなにも多くの、

詐欺被害者が

出てしまったのでしょうか?

 

私が築地署に被害を訴え出た時から、

この人物はれっきとした

詐欺師だったのです。

 

もっと言ってしまえば、

私が被害を受ける前から、

詐欺をしまくっていた

悪質な犯罪者だったって事です。

 

訴えても野放し。

 

警察ってのは軽率に、

犯罪者を世に野放しし、

見逃していく

悪質集団だって事ですね。

 

犯罪者がどちらかの翼だとしたら、

 

もうひとつの翼が警察だって事です。

 

善良の市民の見方ではなく、

「犯罪者」というコインの裏側にいるのが、

「警察」だって事です。

 

もはや、両者を併殺するしか、

日本は平和にならないって事です。

 

まあ、犯罪者側は無法者だから良いけど、

 

警察は国家権力みたいなものなので、

犯罪者よりも質が悪いのは、

警察の方ですね。

 

自分の身を守れるのは、

自分のみって事を肝に銘じないと、

 

犯罪者に騙され、

 

警察に騙されます。

 

残念かどうかは分かりませんけど、

今の時代の日本はは

 

正直者がバカが見る世界

 

だって事です。

 

昔からかもしれませんが、

少なくとも今の時代は

そうだって事です。

 

法治国家っぽく見せておいて、

実際は、無法国家みたいなものだって事ですね。

 

警察は法律よりも、

よく分からない口喧嘩みたいなルールで、

扱うだけなのは、

この事件によってよく分かりました。

 

人間性に委ねられてる

 

って事です。

 

そして、

警察= 人間性が高い訳ではない。むしろ仕事しない。

 

なので、人間性は低いと見て良いでしょうね。

 

あの制服に騙されない方が良いですよ。

制服さえ来てなければ、

人間としてかなり質の低い人達なのでしょう。

 

中にはちゃんとした人もいるでしょうけど、

築地署ってのがどういうところなのか分かりませんけど、

 

仕事のできない人っていうか、

職務怠慢者達が異動させられてる

吹き溜まりか何かなのかもしれませんね。

 

おかげで、善良な市民が、

危険な目にあわされた。っていう事実があるので、

 

ここまで強気で書いてるって事です。

 

被害が出ないと、公に訴えられないのは

悔しい事ではありますが、

 

残念ながら、私が訴えていたことが、

正しかったという事をこの刑事裁判によって

証明する事になりました。

やっぱりそうなんだなと思わせる、築地署の悪行について。

やっぱりそうなんだなと思わせる、築地署の悪行について。

 

こんにちは。本日も一向に築地署から

電話がかかってくる気配はまったくありません。

 

築地署としては、

もう私が何かしらの罪にでも問われるように、

何か策でも立てているのでしょうかね。

 

「犯罪者の訴えなど聞く必要はない。」

 

的な事を警察って

なんだかやってきそうな気がしてなりません。

 

善良な市民を守る事よりも、

自分たちの体裁を守る事に命がけ。

 

それが警察だって事は、

今回身を持って体験しました。

 

で、今回これを貼っておこうと思って

書いた記事なのですが、

 

こういう事も平気でするのが

築地署なんだなってのがよく分かる記事でした。

 

記事はこちらです。

 

www.mynewsjapan.com

 

記事の内容も拝見しましたが、

最低だな築地署ってのがよく分かる記事でした。

 

たしかに、警察だって人間なのだから、

感情的にだってなるでしょう。

 

だけど、嘘ついて警察の権力使って逮捕するとか、

 

完全に、

 

詐欺師そのものじゃないですか。

 

っていうのが築地署なので、

被害を届けに行けば、

 

言いくるめて

帰らせるのも頷きます。

 

ここもしつこく言っておきますが、

私が被害を受けた同一人物に、

 

ほぼ同じような被害を受けた人間が、

別の警察署に被害を届けに行ったら、

 

別の署の警察はしっかり対応して、

その詐欺師を逮捕するという流れに。

 

記事で書くと伝わりづらいと思いますけど、

 

本当に築地署の刑事って、

 

まともじゃないんですよ。

 

証拠持っていっても、

犯罪者の肩を持って、

 

「気持ちは分かるけど、

 警察は動けません。」

 

的な。

 

いやいや、こっちは法的なルールに基づいて主張してるのに、

 

訳の分からないルールを作って

追っ払おうとしてるのはアンタらじゃん。。。

 

っていう。

 

先ほど貼り付けた

 

www.mynewsjapan.com

 

これ読んでみてください。

 

少なくとも、築地署の警察が、

訳の分からないルールを平気で言ってきて、

 

正論で反論しても、

やってもない暴行をでっちあげて

公務執行妨害で逮捕してきたりするのが分かりますから。

 

私がされたことも、

逮捕はされてないけど、

似たような事なので、

 

こりゃ築地警察署全体が、

 

日本の国のルールが適用されない、

治外法権領域なんだなって事が。

 

で、もういいですよ、

そういう酷い輩がやらかしたとしても、

 

そういう酷い警察署を

取り締まるルールが存在しないから、

 

各警察署のやりたい放題だって事です。

 

国の権力だって

一応三権分立ってことに

させてるじゃないですか。

 

警察はやりたい放題。

 

だからこういうでっちあげの逮捕とかも

平気で出来ちゃう。

 

私も勉強不足ではありましたが、

これ以上、警察に騙される事の内容に、

こうやって記事に書いておきます。

 

私が今回の事件で一番勉強したのは、

 

詐欺師よりも

恐ろしい詐欺師は、

 

警察だ。

 

って事です。

 

皆さま、くれぐれもご注意ください。

 

警察は善良な市民の味方ではないです。

 

市民の安全よりも、

自分たちの立場を、

命がけで守る

クソ組織だって事です。

警視庁(築地署)から事件の「にぎり」「つぶし」を、 身をもって体験する話

警視庁(築地署)から事件の「にぎり」「つぶし」を、

身をもって体験する話

 

こんにちは。

 

もはや、詐欺師は警察に

逮捕されるからいいけど、

私を騙して事件化せずに、

事件を「にぎり」「つぶし」ておいて、

 

さらにその詐欺師が

犯罪を重ねた結果、

別の署の刑事がその詐欺師を

捕まえたことにより、

 

これは確実に、

築地署の刑事、

もしくは築地署全体が、

そういう

 

「事件"にぎり""つぶし"を常習的にやっている」

 

という事実があるのに、

 

今度は、そういう職務怠慢、

事件隠蔽が当たり前の署に対して、

指導をする存在がないのが、

警察組織なのだという。。。

 

「警察は酷い」という話は

テレビやYoutubeではよく見かけます。

だけど、あんなものは

そりゃ人間これだけいれば、

警察と言えども、人間的に酷い警察も

数人はいる事でしょう。

 

そんな重箱の隅をつつくような事をしても

しょうがないと思いますけど、

 

こんなに日常茶飯事的に、

こういう事が行われているとは

思いもしませんでした。

 

そして、よく分かりました。

日本の警察が"一見優秀"に見える理由。

 

事件をもみ消したり、

隠蔽したりするから、

 

検挙率が高く

見えているだけ。

 

それこそ、

 

昔、ホリエモン

粉飾決算なんてことをして逮捕されたり、

 

最近で言えば、森友事件の文書改ざん

なんて事がありますけど、

 

警察組織は、常日頃、

 

事件のにぎり・つぶしを行って、

数々の事件を隠蔽しているって事です。

 

これは、言い方を変えれば

どういうことかというと、

 

世の中の犯罪者たちを

のさばらせている協力をしている

一番手が、警察である。

 

って事です。

 

さらに、今回の件は

事件のにぎり・つぶしだけではなく、

 

電話の対応

すらしないのです。

 

「折り返し連絡する。」

 

と言って一回も電話がかかってきません。

こちらの電話番号も伝えました。

 

2018年3月31日の昼過ぎに

私から築地署に電話しましたが、

 

本日4月11日です。

 

約2週間経ちましたが、「0110」と記載されている

電話番号の履歴はありません。

 

その後、

 

「警察の対応に対してクレームをつけられる係」

 

があるというので、築地署の今回の事を書き、

メールを送りました。

 

送ったからといって、

その係から電話がある訳ではありませんが、

 

そのメールによって、

築地署から電話がかかってくると思っていました。

 

この件に関しても、一切無視です。

 

後日、その係、

 

警視庁の業務に対する苦情・ご要望・ご意見

 

警視庁本部の場合

〒100-8929 東京都千代田区霞が関2丁目1番1号

警視庁総務部広報課広聴係

電話:03-3581-4321(代表)

 

こちらに電話しました。

 

ここの係の対応も、

しょうがないといえばしょうがないのですが、

機械的な対応でしかありませんでしたが、

 

「今回、あなたがこちらに訴えたことについては、

 築地署には伝える。

 あなたが、築地署の署長から連絡が欲しいという事であれば、

 その意見については伝える。」

 

とは言っていましたが、

 

今のところ、築地署の署長からも、

築地署の誰かからも

電話はかかってきません。

 

電話をしても、

対応しないレベルなんですよ、築地署。

こんな署が、

まともな対応をする訳がないのは

分かっているんです。

 

だから、「他の署に行きたい」と要望を出しても、

 

「はじめに行った所轄の署以外は受け付けない。」

 

の一点張り。

 

もう心の底から、築地署となど

やり取りしたくないけど、

ルールがそうだというので、

電話すれば無視。

 

「折り返し連絡する。と言ってもしてこない。」

 

「警視庁総務部広報課広聴係が築地署に伝える。と言っても連絡はなし。」

 

これは、警察がどうとかの話から外れて

 

「社会一般の当たり前のルールを守れていない。」

 

と思いませんか?

 

これが、警察組織だという事です。

 

ここから、個人的な意見を述べます。

 

「詐欺師」ってのは犯罪者です。

人間としても道を踏み外しているような

生き方をしている者なので、

許せはしないけど、

もうそういう性根の人間なのだから

しょうがないなという部分はあります。

 

だからこそ、法律があって、

犯罪を犯したら刑事罰に問われて、

有罪ななれば、実刑を食らう訳ですから。

 

ですが、警察ってなんなのでしょうか?

善良な市民を欺き、馬鹿にするための職業、

それが警察なのでしょうか?

 

警察ってのは、治安を維持するために、

犯罪を行う者がいたら、取り締まるのが

警察ではないのでしょうか?

 

犯罪を隠蔽して、被害者を訳の分からない
ロジックで言いくるめて帰らせる。

 

それが本業ならば、警察は、

 

事件"にぎり""つぶし"屋

 

という名前に改行してもらいたい。

 

この事件ではじめて築地署に

私が被害届を出しに行った時、

 

知能犯課の刑事に私はこう言われました。

 

「騙されたお前が悪い。」

 

と。

 

これは「騙したやつは悪くない」って事を

警察が言ってるって事です。

 

この言葉の意味は重くのしかかりました。

 

私が「騙された自分が悪い」

 

と思ったのは、

 

詐欺師ではなく、

 

警察、

 

築地署

 

に騙された。

 

という事です。

 

もう、ここについては

証拠付きで証明できたはずです。

 

なぜならば、

 

私は2年以上も前に、

 

「この鼓恭正という人物はこれだけ詐欺・横領行為をしている。

 今も繰り返している。今捕まえないと、

 これからも被害は拡大しますよ。」

 

と。

 

2年間無視し続けた結果どうなったか?

 

さらに2000万円以上にのぼる詐欺・横領被害、

 

大勢の詐欺被害者。

 

これによって、鼓恭正という

詐欺師は逮捕されました。

築地署ではなく、別の署に。

 

おそらく、築地署などこんな対応なのですから、

何も調べもしなかった事でしょう。

 

もう言い逃れも屁理屈も築地署はできません。

 

だからこそ、最終的に「無視する」という

手段に出ているのでしょうけどね。

 

2018年4月12日現在、↑の話は事実です。

 

その後どうなるかは分かりませんが、

連絡がこなければ、

 

築地署はこの事件を隠ぺいしたという事です。

 

さすがに、

 

1・築地署に連絡

 

2・2週間連絡がこないので、

警視庁総務部広報課広聴係にクレームを入れる。

 

をしても

 

築地署から私に連絡がこないので、

これ以上しつこく連絡する必要がありません。

 

連絡がこなければ、

 

築地署、つまり警視庁は、

事件を隠蔽し、

"にぎり""つぶし"を行った。

 

という事です。

 

4月いっぱい待っても

無視し続ければ、

これは完全に黒だと思うので、

 

公安委員にでも

書類を出すしか

方法がなくなりました。

 

とにかく、築地署に行こうと思ったら、

嘘をついてでもよいから、

所轄の署を替えて、

被害届を出しに行くことを

おススメします。

 

この事実が分かっていたら、

絶対に、私は築地署には

行きませんでした。

警察(築地署)に隠蔽された詐欺横領事件

警察(築地署)に隠蔽された詐欺横領事件

 

こんにちは。この事件も詐欺師側の弁護士が、

 

「刑法的に、詐欺か横領でしょうね。」

 

というような事を言っていたにもかかわらず、

 

こともあろうか、警察(警視庁)が犯罪者を擁護する。

言ってみれば、築地署の警察のただの職務怠慢により、

被害者がダメージを食らい、

 

加害者である詐欺師が守られてしまったという酷い事件なのですが、

まあ、こういうことって結構日常茶飯事的にあるんだなって事を

痛感した事件となりました。

 

はじめに出てきた知能犯課の刑事には、

証拠をありったけ持っていっているのに、

 

「そんなもんは、ひっかかる奴が悪い。」

 

と証拠すら確認せずに、

こちらを一蹴し、

 

次に出てきた別の上司?なのでしょうか、

刑事も、それこそ

 

「こいつが一番の詐欺師なんじゃないのか?」

 

と思わせる謎のロジックで、

被害届を出させないある種の営業トークをかまして、

私は納得のいかないまま帰らされることになりました。

 

ただ、この時は警察童貞といいますか、

警察に被害届を出しに行ったことがこれが初めてで、

 

こんなもんなのかな、警察なんて。

 

と半ば騙されそうになりましたが、

 

まあ、詐欺師に騙されたのもあり、

警察の実態を調べずに、

警察に出向いたこと自体が軽率だったな。

 

と、今は思いますけど、

 

やっぱり一般人にとって警察のイメージって、

 

正義の味方

 

ってぽいイメージを

どうしてももってしまいます。

 

ましてや、

犯罪者を守るような対応を取るだなんて

予想もしていませんでした。

 

しかも、私が被害届を出したい某詐欺師は、

詐欺の前科もあり、

 

出所後も、私以外の人間達にも、

詐欺横領を繰り返している、

 

再犯を繰り返している

悪質な人物なのです。

 

それが、警察のデータにも挙がってこないような、

もし、私がひどい目に遭っていても

初犯の人間であるのであれば、

まだ、警察の言っている事も理解の余地はあります。

 

ですが、今回私が被害を受けた、

その加害者は再犯繰り返しまくりな

悪質な人物なのです。

 

それを警察は、というか築地署の刑事ですね、

は、自分が仕事するのが面倒くさいから、

 

訳の分からない屁理屈を並べ立てて、

のらりくらりと対応せずに、

被害者を追っ払い続けた訳ですね。

 

で、その結果どうなったか?

 

警察の対応通り、被害が私だけならば、

まあ、それはそれでも良いと思います。

 

私が世間知らずで馬鹿だった。

 

ということでも良いですよ。

 

結果は、

 

築地署の刑事が、

詐欺師をのさばらせた結果

 

被害者続出

 

被害額増えまくり

 

という結果になり、

 

築地署以外の別の署が動いて、

私が初めてこの詐欺師の件で

警察に行ってから2年以上が経って、

 

被害者が何人も増えて、

被害額がさらに2000万円近く増えた時点で、

(それまでの足せば5000万円近くになっています。)

 

この詐欺師は逮捕になりました。

 

私は、この詐欺師について、

2年以上前に、

 

警視庁(築地署)に、

被害の拡大をこれいじょうさせないために、

通報に行きました。

 

そして変な営業トークじみた言い訳で無対応で帰され、

納得いかずに警察とはなんぞやということを調べて、

それから1年後再度築地署に行きました。

 

2年前ほどではありませんが、

結局対応は同じでした。

 

なぜか、築地署には詐欺罪しか

刑法が存在していなくて、

「横領罪」という

刑法上の犯罪が

存在しないんです。

 

ちなみに、今回その某詐欺師が

逮捕された罪状は、

「横領罪」だったと思います。

 

であれば、私が2年以上前に届けに行った内容も、

証拠も持っていっていますが、

確実に「横領罪」なんです。

 

なのに、

2年前に行っても、

1年前に行っても、

 

築地署内には、

「横領罪」という刑法は存在せずに、

訳の分からないことを言われ、帰されました。

 

もう悔しかったですけど、

どうしようもできず、あきらめていましたが、

 

結局その詐欺師は、

他の署の刑事によって逮捕されました。

 

あの時、築地署が

捜査だけでもしていれば、

ここまで被害が拡大する事は

絶対になかったと思います。

 

まず、詐欺、横領事件でやられた方は、

どんな事があっても、

築地署にはいかない事です。

 

私と同じ目に遭う

可能性が高いです。

 

また、その加害者が

所轄内にいないケースは、

面倒くさいから仕事を

したがらないのではないか?

 

という予想も出来ます。

 

結局、その詐欺師を

逮捕するために動いた所が、

詐欺師の住んでいる?ところの近くの

所轄の警察だったので、

なんとなく、このあたりの事は、

被害者の方は気にした方が良いです。

 

嘘をついてでも、

加害者の住んでいる近くの

警察に行った方が安全だと思います。

 

そこを警察童貞の私は

理解していませんでした。

 

ただ、築地署の職務怠慢ぶりは

とんでもなく酷いんですけどね。

対応っていうか、

 

電話しても、

折り返しの電話すら

来ない。

 

んです。

 

もう、こんな感じの対応なのですから、

 

被害を届けに行っても、

まともに相手などしない。

 

って事は分かりますよね。

 

私がクレーマーとして

ギャーギャー騒いでいる訳ではないのです。

 

ちょうど1週間前の、3月30日の金曜日の日中に、

私が築地署に電話をして、

知能犯課の刑事がその時いないという事なので、

こちらの名前と連絡先を伝えて、

「折り返し連絡してください。」

 

と伝えたのですが、

 

こんな電話当日か翌日電話が

来るだろうなと思っていたのですが、

1週間経った4月5日現在も来ません。

 

都内の警察の全てが

こういう対応を

取るかどうかまでは分かりません。

 

ただ、

 

築地署は酷い。

 

おそらく上の人間が、

やる気がないっていうか、

下の教育が出来ていないというか、

 

上の人間自体が、

まあ、そういう人物なんじゃないですかね。

 

電話しても、折り返し電話してこないような。

 

とにかく、都内の警察の中で、

築地署に行くような事になったら、

嘘でも良いから、

他の所轄の警察に行くように

することをお勧めします。

 

完全に、

私の被害は、

 

築地署に、

隠蔽されました。

 

今後は、公安委員会に、

何か訴え的な書面を出せるような事を調べたので、

その準備をしたいと思います。

 

こちらが連絡しても、

電話すら対応しないのですから、

しょうがないです。

 

結構タダの都市伝説、

陰謀論なのかと思ってたら、

警察の怠慢ネタって、

こんなに身近にあるんですね。

 

驚きました。

遂にあの詐欺師が逮捕されたらしい。

遂にあの詐欺師が逮捕されたらしい。

 

こんにちは。

かなりご無沙汰になっていますが、

 

警察の対応の悪さ、酷さにある種終戦宣言状態でしたが、

かなりの逆転勝利といいますか、

 

このブログも、詐欺師たちから

削除しとの脅しなども受け続けてきましたが、

やはり、最後に正義は勝つ。ではありませんけど、

 

この2年間、何度ものらりくらりと、

人を騙し続け金品を詐取したり、盗んで質屋に入れて

着服、横領していたあの詐欺師、鼓恭正(皷恭正)が、

 

ようやく、どこかの署の警察が動いてくれたらしく、

逮捕されたようです。

 

ですが、私は警察に対しての憤りが拭えません。

 

なぜならば、

私はこの詐欺師鼓恭正の事を2年前から、

警察に通報していたにもかかわらず、被害届すら書かせず、

(鼓側の弁護士がもう認めていたにもかかわらず、

警察が鼓のやっていた行為を刑法に違反していないと豪語し、

ろくな対応をしなかったのです。)

 

この2年間も、

このブログを通じても

相当数の「鼓恭正から被害を受けた。」

 

という方からの連絡を受けました。

 

納得いかないので、

警察の対応にクレームつけられる部署を探し、

再度、築地署に訴えに行ったものの、

 

結局、詐欺か詐欺じゃないか論争に持ち込まれ、

少なくとも、築地署には「横領罪」という

刑法のルールは存在していないらしく、

 

証拠を持っていっても、ろくに対応をせず、

とにかく帰らそうという対応をされました。

 

私は事実しか述べません。

 

これ以上この詐欺師からの被害を増やさないために、

ずっと訴え続けてきたのに、

結局は、新たな被害が生まれ、

 

それを別の署が対応するという結果になりました。

 

ちなみに、私が受けた被害は

まったくもって回復もされていません。

 

2年前に、築地署が真っ当な対応をして、

皷を刑事罰に処していたら、

 

私の被害も回復した可能性もあるし、

 

今回の被害者は被害を

受ける事にはなりませんでした。

 

言い過ぎだとと言われようともこれだけは言いたい。

この詐欺・横領事件における、

警察、少なくとも築地署の刑事たちのあの対応は、

 

詐欺師をかばったいわば共犯行為です。

 

どうやっても、警察は動きませんでした。

捜査すらしませんでした。

 

詐欺師は性根が腐ってるから

犯行を犯すので、しょうがない部分もありますが、

 

犯罪者を警察がかばい、

被害者が無きを見る世界をつくっている。

 

そんな奴らの為に税金払ってるのかと思うと、

本当にバカバカしいとしか言えず、

 

この怒りを

どこにもっていってよいのかも

分かりません。

 

とりあえず、これから刑事裁判等もあると思うので、

どういうことで、ようやく警察が、

ビッグザ100トンよりも重い腰を

ようやく上げたのかについては、

自分の目で見てこようと思います。

警察も弁護士も詐欺師みたいなもんなんだなって事を勉強する1年間だった。

警察も弁護士も詐欺師みたいなもんなんだなって事を勉強する1年間だった。

 

とある詐欺師と対峙する事によって、

私は、この世界というものを
まったく知らなかったことに
気づかされることになった。

 

まず、弁護士。

このあたりは、

なんとなく

「弁護士なんてそんなもんだよ。」

 

と言われているのは知っているので、

まあ、弁護士もヤクザも大差ないよって事は、

情報としては知っていたが、

実体験をもってして

本当にそうなのだという事を知った。

 

まあ、昨今のニュースでは

まさにテレビCMだのなんだのを賑わせている

〇〇〇〇法律事務所なんてのが

一番わかりやすいんじゃないでしょうかね。

 

なんて書くと、ソッコーで訴状でも届いたりして。(笑)

とか書いてて、本当に来そうだから、伏字にしました。

 

って感じで、ちょっとしたことで

訴え起こして金とれればなんでもやるとか、

着手金やら、なにやらで、

被害者から金巻き上げていくのが、

弁護士業務だって事ですね。

 

すべてがそうではない事は分かりますが、

7割型8割型はそれだって事が分かりました。

要は、HPやテレビ番組では

カッコつけて正義語ってるけど、

ただの銭ゲバのゲス野郎の

集まりだって事ですね。

 

まあ、その点警察ってのは、

弁護士風情と違い、そんなに頑張っても

お金持ちにはなれない職業です。

公務員ですからね。

 

では、なぜ警察も弁護士と同様、

「コイツ等詐欺師と変わらないな。」

と思ったのか。

 

まず、1つとして、

 

何を事件として取り上げて

捜査するのかが極めてあいまいだ。

 

素人が警察について調べるには、

テレビ番組を見るぐらいしかありません。

 

なので、Youtubeに出ている

「警察24時」的な番組すべて見ましたよ。(笑)

まあ、カッコイイこと警察の皆さん。

 

だけど、実情どうかっていうと、

まったくああいった番組の中にいる

警察なんていないっていう。

 

よく「刑事ドラマみたいな刑事いないから。」

って言うけど、それは分かりますよ

アレは作りものだから。

 

だけど、「警察24時」的な

番組の刑事も警察も、

実際いねーじゃねーか。

 

ってのが私からのツッコミです。

 

つまり、「詐欺だ。」って言っても

妥当だって事の理由の1つですね。

 

そして、Youtube内で

取り上げられている事件としては、

 

冤罪事件

 

ですね。

 

何故、冤罪事件が生み出されるのか?

それは、

 

警察が犯人ではない人物を

犯人だとでっちあげるから。

 

です。

 

実際、本当の事件は

めんどくさいと取り扱わないくせに、

ウソの犯人をでっちあげる事には、

一生懸命やるのが警察だって事です。

 

これまでも、冤罪事件ではなく、

実際、被害の相談などを

警察にしているのに、

警察がまともに取り扱わずに、

殺されてしまった人なんて

沢山いますよね。

 

そういうのって、

警察が加担した

殺人事件のようなものです。

 

私の件も、殺人事件ではないけど、

もはや警察がその詐欺師に

加担しちゃってますよね。

 

私が警察に被害を届けに行ってからも、

新たな被害者が生み出されて

しまっているのですから。

 

逮捕するかどうかはどうでもいいというか、

それは警察の方が捜査した結果としてなのだから

こっちがジャッジする事ではないですけど、

 

せめて、職務質問的な何かぐらいその加害者にしても

いいんじゃないのかなってのは

声を大にして言いたい部分です。

 

何が言いたいかって言うと、

調べもしないで、「コイツは白」って

やってるって事です。

 

もう、現時点では相当ヤバいことなどに

手を付け始めている可能性が高いのに、

何もしない。

 

「〇〇さん、あなたこういう被害の相談が来ているけど、

 実際どうなんですか?」

 

って一言聞きに行くだけでも、

こちらの主張がどのくらい信憑性のある事を

言っているかが分かるのに、

警察はそれをしない。

 

で、なんかシートベルトつけてるかつけてないかとかには

躍起になる。

 

これから、私が被害を警察に何度も届けに行った詐欺師が、

再び、詐欺や横領、盗難その他犯罪行為を行えば、

もはや、その犯罪の共犯者みたいなもんですよ、警察。

 

だって、何度も

「こいつは数々の犯罪行為を侵している。

 これからもっとするから、ちゃんと捜査してくれ。」

 

と頼んでも、基本無視ですからね。

警察から言わせれば、

 

「おい、そんな事言ってないだろ。」

 

って反論してくると思います。

いやいや、それは表向きだけでしょ警視庁さん。

結局半年経とうが、

1年経とうが野放しだったじゃないですか。

 

そして、その間にこの詐欺師は、

新たな犯罪行為をしているじゃないですか。

 

今回も同様ですよ。

ただ、こっちを適当にあしらってそれで終わり。

 

だったら「やりません。」って

はっきり言った方がまだ良いですよ。

なんかやるようなやらないような、

やるような事を匂わせて、

 

結局何もしない。

 

それが、日本の警察です。

 

今回の事でよく分かりました。

脅しと取られても何ととられても構いません。

今回のこの詐欺師が、

この後何か確たる犯罪行為を犯した時、

 

思いっきり、

警察がその犯罪行為に

加担したことを公表しますので。

 

なぜならば、

私は、その詐欺師に

これ以上犯罪行為を起こさせないために、

時間を割いて、何度も警察に出向いたり、

 

こちらにも身の危険が及ぶことを承知の上で、

こういった事をしているので。

 

まあ、警察の言い分では、

 

日本は、相当お金を人から騙し取っても、

刑事罰には問われないって事は、

 

警察様からいろいろと教えてもらいました。

 

オレオレ詐欺のようなものは、

詐欺たけど、

 

オレオレ詐欺のようなものでなければ、

詐欺ではないのだそうです。

 

たとえばいいですか?

 

「プレステ買ってくるから4万ちょうだい。」

 

って言って、

 

ゲーム屋に行って、

店員に「プレステありますか?」

 

って聞いて、そのまま買わずに4万奪い取って、

その4万でキャバクラに行っても、

 

安心してください!

詐欺ではありませんよ。(笑)

 

は?詐欺だろ、横領だろ。

 

ってなりますよね。

 

なるのかもしれませんが、

 

少なくとも、

刑事罰には問われません。

って何度も警察が私に

「それは犯罪ではない。」

と教えてくれましたよ。(笑)

 

ここの部分で、

何度も警察とやり合ってます。

そして、警察はこのレベルで金を騙し取られても、

動けないというのです。

 

要は、もちろんこのケースは裁判を起こせば、

4万円騙し取った詐欺師が負けると思いますよ。

判決でも被告は原告に4万円支払え。

 

って事になると思いますよ。

 

だけど、それは、あくまでも、

 

民事裁判の

範疇に過ぎない。

 

って事です。

 

まあ、見方変えれば、

 

被害者が泣き寝入りすれば、

詐欺師は簡単に

4万円ゲットできる。

 

って事です。

 

これが40万になろうが、

400万になろうが、

4000万になろうが

4億になろうが

 

桁が上がっても同じだって事です。

 

万引きって100円でもやれば

犯罪じゃないですか。

警察も動くじゃないですか。

 

詐欺は違うんですねー。

 

4億やっても、

 

「ちょっとでも動けば」

 

刑事罰にはならないんですって。

 

そんなこと

ある訳ねーだろ、

バカヤロー。

 

そんなちょっとでも

やったふりすればOKなんていう、

被害者に不利なルールなのかよ。

 

無理があるすぎるだろそれ。。。

仮に詐欺では難しいとしても、

レッキとした横領行為だろ!

 

ということで、

 

弁護士も金が巻き上げられない

案件はやりたがらないし、

 

警察も日本は横領天国なんですよと言うし、

 

もうこれでは、

日本の義務教育で、

一番授業の科目に時間を割いた方が良いのは、

 

詐欺・横領

 

っていう授業を

小学3年生ぐらいからやった方がいいですよ。

こんな島国いても、

授業に英語とかいれてもどうせ使えねーんだから、

 

詐欺・横領

 

っていう授業を入れた方がいいですよ。

 

これが人生において一番使える。

 

もう素直で正直で良い子になれ。

なんて教育出来ないですね。

 

多分警察の子どもとか、

親にそういう教育受けてますよ。

 

「世の中悪い奴だらけ」

 

だって。

 

警察のくせに、

アンタら情けなくないの?

 

警察の子どもこそ、

真正直に誠実にっていう教育して欲しいけど、

まったくもって逆。

 

だって、騙し取る側か

騙し取られる側か

 

なんだから。

 

まあ、それでも、

 

「お前は騙し取られる側でもいいから、

 真正直に生きなさい。」

 

なんていう親がいたら、

バカだなーと思いつつも、

 

カッコいいなと思ってしまいますね。

 

ただ、残念ながら、

日本、

そして日本の警察

 

は、そんな真正直な人間達を

陰でバカにしているような輩だって事です。

 

こんなんじゃ税金も高いし、

金持ちは日本から出て行ってしまうってのも

よく分かります。

 

これからは、

日本という国のシステムについて、

もっと勉強していこうと思います。

 

 

まあ、てめぇの身はてめぇで守れ、

信じることが出来るのはてめぇのみ。

 

って事ですね。