詐欺横領常習犯鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)について分かってきた事①

詐欺横領常習犯鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)

について分かってきた事①

 

こんにちは。

 

こちらの件も大分進展がありました。

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)

 

から被害を受けている人物であれ、情報が

私のところに入ってきたからです。

 

その情報からすると、

 

2015年あたり →渋谷あたりで被害者多数(合計すると数千万円レベル)

 

2016年あたり →新宿あたり

 

2017年あたり →現在もおそらく新宿、被害者は不明

 

このような感じですね。

自分自身の被害はもちろん、

いただいた情報も今回はまとめていきます。

 

2015年[主に渋谷]

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)

が関わる、犯罪行為と思われるもの

 

1:風俗店経営に関わる詐欺横領案件

2:撮影スタジオ経営に関わる詐欺横領案件

3:車のレンタルに関する詐欺横領案件

4:民泊事業 Airbnbに関する詐欺横領案件

 

このあたりの情報が入手できました。

その他、

 

5他人の名義、保証人で物件を賃貸し、

その後、

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)が、

逃亡して、問題が起こるという事件が多数。

 

6他人を脅迫してクレジットカードなどを作らせては、

借金をさせ、その金を着服する事件

 

7他人の物を勝手に質屋に入れて、金を着服する事件

(この事件に関しては一部警察が動いたようです。)

 

などもあったそうです。

 

2016年[渋谷→新宿]

 

8:撮影スタジオ関係の詐欺横領

 

9:女装スタジオ関係の詐欺横領

 

10:アパレル関係の事業の詐欺横領

 

11:A〇zonの物撮り事業の詐欺横領

 

などが、あります。

 

ここから先は分かりませんが、

 

情報としては、

 

・堤恭正から筒見京生に名前を変えて活動している。

 

・携帯電話の番号が以前のものは使えなくなっている。

(携帯電話の契約自体も他人の名義で使用して、

そのまま名義を貸している人間に迷惑をかけている。)

 

・契約書に記載している新宿某所の事務所にもいないため、

どこに住んでいるのかも分からない状態になっている。

 

・いくつかの銀行口座が凍結している

(おそらく過去の詐欺事件の関係だと予想)

 

・数年前、韓国で仕事していたという話は全て嘘。

どうやら、その話の時期は、刑務所にいたらしい。

 

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)は、

詐欺師であり、すでに詐欺などの前科もある人物で、

これらの事件は、詐欺の再犯である事が分かっているのに、

 

警察が動きません。

 

正直なところ、

2015年にこんなに詐欺をはたらいているのであれば、

そして、警察が動いていれば、

 

2016年に、新たな被害者が

生まれる事はありませんでした。

 

おそらく、2017年現在も、

新たな詐欺事件、新たな被害者が

生まれてしまっている事でしょう。

 

何故、ここまで被害者、被害額が増えている事件、

人物を野放しにするのでしょうか。

 

こちらとしては、どうしようもできないので、

後は、

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)から

被害を受けた人物たちで、

被害者の会でも作って、

 

全員で警察に出向き、

告訴状を提出するぐらいしか

方法はないのかなと思っています。

 

それ以外は、

こうやって記事を書き、

新たな被害者が生まれないようにする事しか

こちらには手の打ちようがありません。

 

ただし、こうやって情報を書いていったことによって、

私以外の被害者の方から連絡を頂くことが出来ました。

 

それも1人ではなく、複数の被害者から。

 

これによって確信しました。

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)を、

野放しにしてはいけないんだ。

 

という事を。

 

ずっと発信していれば、

2017年の被害者が、

このブログや掲示板を発見してくれる事を

願うばかりです。

 

もしくは、これを見て、

警察がしっかり我々被害者達の話を聞いて、

どれだけこの、

 

鼓恭正(カメラマンkyosei 堤恭正 筒見京生)

 

という人物が、

迷惑極まりない人物であるかを

理解してもらえるかです。

 

情報を発信し続けている事で、

少しずつでも、進展はしているので、

なんとか、この詐欺師が詐欺行為を行えなくなるところまで、

頑張っていきたいと思います。

詐欺師を捕まえないくせに、冤罪のになるような事実無根の逮捕とかはする警察って何なのだろうか。

詐欺師を捕まえないくせに、

冤罪のになるような事実無根の逮捕とかはする警察って何なのだろうか。

 

こんにちは。

 

この前、はじめて刑事裁判を傍聴してきました。

細かい事を書きすぎると、

揚げ足を取られて、訴えられたりする可能性も否めないので、

 

本当は名前を公表した上で、

意見を述べたいのですが、

おそらくそれは「やりすぎ」の領域に突入してしまいそうなので、

差し控えますが、

 

この事件ぼんやりどんな事件かと言うと、

 

・とある詐欺師を監禁したという事件です。

 

「詐欺師」とかいうと加害者っぽいですけど、

 

「詐欺師を監禁した。」

 

という事なので、

 

この詐欺師は、この刑事裁判では、被害者になっています。

もちろん

 

「詐欺」というか害をした人物が、

「詐欺」によって金品を奪われた被害者達に、

監禁されたという事件です。

 

たとえば、泥棒がいたとして、

その泥棒をぶん殴ると、

 

「泥棒だからと言ってぶん殴って良いという話ではない。」

 

みたいなお話ですね。

 

だけど、この某監禁事件って、

ある事がちゃんとしていれば、

こんな監禁事件起こらかったってのがあります。

 

もちろんそれは、

 

警察

 

です。

 

加害者となってしまいましたが、

この詐欺師から被害を受けた人たちは、

 

警察に被害届を出そうにも、

警察が取り扱わない訳です。

 

合計すれば数千万円の被害は出ていて、

被害者も複数いる。

 

実際、この人物は監禁された後、

詐欺の拠点を別の地区に移し、

再び、詐欺をはたらきました。

 

何故、野放しにしているのかが分かりません。

 

被害者が増えているのに、

被害も警察に何人もが訴えているのに、

 

警察はこの事件を取り扱いません。

 

その結果として、

こういう被害者が加害者を監禁するという事件が起きた。

 

それだけなんです。

 

正直なところ、

この事件は、

 

警察の怠惰によって、

起こってしまって不要な事件。

 

だって事です。

 

だって、被害届を出した初めに、

警察が動けば、そこから後の被害者も生まれていないし、

 

この監禁事件そのものが起こらなかったので。

 

それでも、警察はこの詐欺師を野放しにしています。

 

「疑わしいものは罰せられない。」

 

ってのは分かります。

なのに、冤罪的な事が起こる逮捕とかはするくせに、

 

実際、お金をとられて

戻ってこない詐欺事件に関しては、

証拠があっても動かないという。

 

なんなのでしょう、この国は。

 

そして、そんな詐欺師は、

今度は人には謝りもしなければ、

金も返さないってのに、

 

慰謝料だの、転居費用を

請求しているみたいです。

 

まずは、詐欺で金をまきあげた人間に対して、

慰謝料を支払うべきでしょう。

 

まあ、性根が腐ってるから

詐欺師なんてできるのでしょうけど、

 

そういう輩が世の中には

存在するって事ですね。

 

別観点から見れば、

 

「疑わしきは罰せず」

 

と同じで、

 

「ちょっとでも怪しいと思ったら、付き合わない。」

 

ってのが、

 

そういう詐欺から被害を

受けない方法とも言えますね。

 

まあ、人間の脳は、

詐欺に遭う仕組みのようになってますので、

 

気を付けても、

なかなかそう簡単に、

回避できないってのも

あるんですけどね。。。

その2:訴状のポイントを理解しておけば、誰でも訴状は書ける!

[本人訴訟研究シリーズ]

その2:訴状のポイントを理解しておけば、誰でも訴状は書ける!

 

さて、実際本人訴訟を起こすための、

一番のハードルはこの、

 

・訴状を書く。

 

という部分でしょう。

 

訴状が書けてしまえば、

後は、事務的な手続きを済ませるだけで、

誰でも訴訟を起こすことが出来ます。

 

実際、裁判所で説明されて渡された

「訴状の用紙」

 

を見てみると、

 

1・原告の住所(送達場所)

2・被告の住所(送達場所)

3・訴訟物の額、印紙額、予納郵便切手額(こちらは現金納付も可能)

4・請求の原因

 

これだけを書けば、

訴訟を提起することが可能です。

 

しかし、調べてみると、

 

・手書きで書いてしまうと修正するのが面倒なので、

パソコンで、文章を作成した方が良い。

 

・もう少し、カテゴリーに分類して、

文章を作成した方が作りやすい。

 

という部分があったので、

いくつかの訴状を調べた後、

私はこのようにカテゴリー分類をしました。

 

1・請求の趣旨

2・請求の原因

3・本件経緯

4・被告の請求原因

5・結論

 

ある種論文というか、

論じたい事を順序立てて書いていけば、

訴状は完成するといった形でしょうか。

 

あと、一番やっかいなのは、

書き方ですね。

 

例えばこれは訴訟を起こすので

必ず書くところではあると思いますが、

 

被告は 〇〇万円 支払え

 

というこの「支払え」みたいなことや、

 

・原告は、

・被告は、

 

と使う事、

 

複数であれば、

 

・原告らは、

・被告らは、

 

となるところ、

 

まだいろいろあるとは思いますが、

日本語書いている訳ですから、

ちょっと堅苦しい言い回しなだけであって、

多少間違っても、

日本語の方言の訛りと同じようなものなので、

特に気にする事もないです。

 

とりあえず、普段使用する日本語で

内容を書いてみて、

なんとなくそれっぽい感じに表現を替えていけば、

それっぽい文章になると思います。

 

今、確認しても、

正直私の書いた訴状は「ツッコミどころ」が結構ある気が、

自分でもします。

 

だけど、いいんです。

内容が訴状の中に入っていれば、

後は、なんとかなると思います。

 

大事なことは、

伝えたい内容を、

訴状の中に入れる事です。

 

基本的な流れとしては、

 

1・原告と被告の起こったことに関する事実

2・そこに対して、原告がどういう問題を被ったかの主張

3・「2」はどんな違法行為であるかの主張

4・それらによって、原告は被告に対して何を請求するかの主張

 

これらの内容が書かれていれば、

あとは、裁判で具体的に戦うだけです。

 

ここの文章に時間と労力を割くよりも、

証拠をできるだけ集めて準備する部分に、

時間と労力を割いた方が良いです。

 

という事で、訴訟を事務的に提起するところまでは、

我々、一般素人が「めんどうで難しい」と、

勝手にイメージしている難易度よりは、

ずっと簡単です。

 

分かってしまえば、

中学生でも出来ると思うし、

小学生の高学年でも出来ると思います。

 

だけど、私自身も自分で訴状を書いてみて、

訴訟を提起するまでは、

とんでもなく難しもいのだと

思い込んでいました。

 

まあ、裁判に勝ったとして、

それらの請求額を実際に自分が取り戻すまでは、

難しいのかなとも思いますが、

 

まず、「訴状を書いて、訴訟を提起する。」

というこの第1段階は、

結構簡単に乗り越えられましたので、

今後、実際の裁判になって、

どう進んでいくのか、

 

どう進めていく事が良いのかについては、

また、時機が来たらこちらに書いて、

情報をシェアしていく予定です。

 

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過去の[本人訴訟研究シリーズ]

 

jyohjakunohangeki.hatenablog.com

その1:まずは、裁判所に行ってみよう

[本人訴訟研究シリーズ]その1:まずは、裁判所に行ってみよう。

 

まず、何か問題が起こって、

 

「もうこれは、裁判しか方法がない。」

 

となった時、

 

本当に訴えて、裁判で決着をつけるところまで

辿り着く人はなかなかいないと事でしょう。

 

その為、世の中にはセコい詐欺師もしくは詐欺師まがいの輩が、

ウジャウジャ存在する訳ですね。

 

実際自分が、訴える側になって一番目の当たりにする事実は、

 

世の中は加害者に凄い有利。

 

という事です。

 

だって、

 

加害者は訴えられなければ、

逃げ切り勝利確定。

 

っていうルールになっているからです。

 

実際、電話1本で裁判できるのであれば、

加害者が逃げ切り勝利をする

確率は低いと思いますが、

 

イメージ的には

 

「裁判ってスゴイ面倒だし、疲れる。」

 

というイメージがあると思いますし、

実際、そうなのだと思います。

 

それに、

 

弁護士頼んだら、弁護士の費用がかかって、

費用倒れ(いわゆる赤字)してしまう。

 

という事実もあります。

 

となると、やはり自分で裁判を起こす、

 

・本人訴訟

 

を起こすしかなくなる訳ですが、

 

そうなると、はじめから最後まで

自分でやらなくてはいけない。

 

訴えるにもまたそこでお金がかかる。

勝ったところで、

お金が戻って来るかもわからない。

(可能性としてという意味です。)

 

これが、民事裁判です。

 

なので、できるだけ

本人訴訟を起こす人が、

 

手間をかけず、

正当に、勝利できるような

流れを作りたいなと思い、

このコーナーを作りました。

 

まず、何と言っても大変なのが、

 

どうやったらよいかが

分からない。

 

という事ですね。

 

大体ネットで調べれば、

 

本人訴訟は大変だから、

弁護士に依頼ししまょう。

 

という流れに導く

サイトばかりが出てきます。

 

これは、ちょっと詐欺師の手法に似ていて、

 

「そんなに大変じゃないものを

 大変に見せて、金で解決させようとしている」

 

という弁護士たちの

手口のようにも見えます。

 

実際の話として、

 

「訴状出して訴えるのって

 イメージしてたよりも大変じゃなかった。」

 

ってのもあって、

 

ぶっちゃけ気味に書くと、

 

「え?弁護士ってこんなことで、

 何万も取ってるの?!」

 

と正直思いました。

 

そのあたりを、まとめておけば、

これから、

 

本人訴訟をする人たちが、

てっとり早く、

訴訟を起こせるように

なるのではと思うので、

まとめていきたいと思いますが、

 

それ以上に大事なこと。

 

それは、あまり調べたり、

考えたりせずに、

 

まずは、

裁判所に

直接行ってみよう。

 

という事です。

 

これだけで、

相当裁判を行うにあたっての

ハードルがグンと下がります。

 

実際、これは私人の話ですが、

 

「裁判するの大変。」

 

というイメージが膨らみすぎてしまっていました。

その為、裁判所にすら行かずに、

やたらとインターネットや、

本を買ったり、弁護士の無料相談などを利用して、

調べられる限り調べていたのですが、

 

一向に進まない。

 

だけど、まったく関係ないというか、

 

「なんだ、裁判を起こするってこんなに簡単なんだ。」

 

って思わせてくれたのは、

 

実際に裁判所に行って、

どうやったら訴訟できるのかの

手順を聞いたら、

 

思ってた以上に簡単だった。

 

って事だったんです。

 

しかも、裁判所が

どんなところか分かりましたし。

 

訴訟を起こすのも、

それほど大変ではありませんでした。

 

1:訴状を書いて

2:必要な金額の印紙を買って貼って

(裁判所内の郵便局で売ってます。)

3:最後に裁判に必要な通信費を支払う。

 

この3ステップだけです。

 

もちろん、

 

1:訴状を書いて

 

っていうここが大変なんじゃないの?

 

って思うと思いますが、

そうですね、完璧を目指して、

弁護士顔負けの訴状を

書こうとなったら大変ですが、

 

実際書いてみると、

それほど大変ではありませんでした。

 

2日3日あれば余裕で書けます。

慣れれば、多分1日で書けると思います。

2時間ぐらいあれば余裕かなと。

 

(この程度の訴状を、

 専門家に書いてもらうと数万も取られるのかと驚きでした。

もっと大変な書類を作らなくてはいけないのかなと思っていましたので。)

 

という事で、

おそらく、それほど大変ではないし、

 

テンプレートのようなものがあれば、

はじめて訴状を書く人でも、

1日2時間ぐらい×2日で書けるかなと。

 

それで5万10まん浮くわけですから、

そんなに面倒な作業ではないと思います。

 

訴えるだけで勝てるような状況なのに、

訴訟を起こすめんどうさに負けて、

泣き寝入りをするのはもったいないです。

 

また、裁判の起こし方、流れを知っておくことは、

人生何があるか分かりませんので、

何かと、安心要素を手に入れられると思います。

 

・何か問題が起こって裁判を起こさなくてはいけない時

 

はもちろん、

 

・誰かに何かで訴えられたとき

 

のような事が起こっても、

それ程慌てる心配もありません。

 

私が対峙している某被告は、

裁判の事情を知っているがために、

汚い手口で、悪事を働きまくっていますが、

 

そういう目的ではなくても、

裁判が実際にどんなものかを知っておくことは、

いろいろと安心です。

 

なので、「泣き寝入り」ではなく、

「まずは、裁判を起こしてみる。」

という事にぜひチャレンジしてみてください。

 

一生に一度の記念だと思えば、

結構、貴重な体験になると思います。

 

個人的には、裁判を起こすという体験が出来て、

良かったと思ってます。

 

でわ、次回は「訴状ってどう書くの?」

的な事を書きたいと思います。

本人訴訟で頑張る人たちの為に、情報をシェアし合いませんか?

[本人訴訟研究シリーズ]

本人訴訟で頑張る人たちの為に、情報をシェアし合いませんか?

 

こんにちは。

 

例の詐欺横領事件に関しては、

進展と言いますか、私の知らない重要な証拠を持っている人たちと

連絡を取り合うことにより、

どう進めていくか現在検討中ですが、

 

それとともに、現在行った本人訴訟の件などもあり、

その体験談のシェアなどもしていこうと思います。

 

私自身も、本人訴訟については、

相当調べたけど、

 

すごい、参考になったという

サイトだったりブログはほとんどなくて、

やっぱり、弁護士に依頼せずに

訴訟を起こすのって大変なのかなと思いました。

 

だけど、

実際、訴訟を起こしてみると、

[とりあえず、訴訟を提起するまで。]

 

は、それほど難しくもない事も分かりました。

 

やはり、やってみないと、

何事も難しく感じてしまうため、

やらずに、泣き寝入りのようになってしまいますが、

 

実際、「できる」のところまでやってみると、

 

「なんだ、思ったほど難しくないんだな。」

 

って事を実感しました。

 

とは言え、やはりやってみて

 

・ここはこうした方が良かったんだな

 

・あそこはああした方が良かったんだな

 

という事にも気づきます。

 

例えば、今回2人を原告に訴訟を起こしたのですが、

訴状の内容に「ら」を入れないといけない箇所があり、

相当訂正印を押す羽目になったりとか。(苦笑)

 

その後も、いろいろ調べましたが、

 

どうやら裁判は、

 

裁判所での答弁も大事ですが、

書類にしっかり文章を書けるかどうかも、

結構ポイントになる事が分かってきました。

 

このあたり、

 

私がこれから戦う、

裁判を踏まえて、

 

本人訴訟をする人たちの

注意点や、ポイントなどを、

お伝えできればと思っています。

 

また、本人訴訟をこれからしようという方や、

すでに本人訴訟を行って、

情報などをシェアしていただける方がいたら

 

是非、本人訴訟力向上のために、

いろいろと情報交換、共有などを

していければと思っています。

 

そこで、とりあえず

 

メルマガをつくりました。

 

本人訴訟力向上メルマガ

 

です。

 

とりあえず、どうなるか分かりませんが、

はじめてみることにします。

 

こちらのメルマガについては、

「ただ読むだけの方」は、

ご遠慮ください。

 

反対に、犯罪行為を行う人間達に、

情報を提供するような、

逆効果のメルマガになってしまうのは嫌なので、

 

情報を交換し合うという

目的のみでよろしくお願いします。

 

もちろん、無料メルマガなので、

取られるのは「情報」のみですので、

金銭面に関しては、ご安心を。(笑)

 

 

では、本人訴訟力向上メルマガの登録はコチラから。

 

 

それでは、ブログでも

やっていきますが、

 

メルマガでさらに密に情報交換・共有をしたい方は、

メルマガの方でもよろしくお願いします!!

訴訟を起こすために再度時系列的にまとめてみる。

訴訟を起こすために再度時系列的にまとめてみる。

 

ある証拠が1つどうしても手に入らなかったため、

時間が結構かかってしまいましたが、

実際に筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が、

詐欺・横領、その他不法行為をはたらき、

姿を消したのが、2016年の8月半ばあたりでしたから、

そろそろ出すものを出して、

 

しっかり白黒をつけようと思います。

そして、こういう件で、加害者の癖に被害者ぶる人物って、

大体依頼する弁護士に、自分の都合の良い事だったり、

嘘のような事を伝えている可能性が強いので、

 

私自身、弁護士に言いたい事があります。

私がここに書いている事と、

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が、

弁護士のあなたに伝えている事。

本当に同じ内容になっていますか?

 

もし、違う内容であるのであれば、

弁護士側から、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)に、

それらの話が事実であるかどうかを確認してください。

 

実際、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)本人は、

「一切嘘をつかない誠実な人間だ。こんなに誠実な人間は他にいない。」

ぐらいに主張してきましたが、

 

後々調べてみると、9割型が嘘の内容ばかりでした。

 

おそらく調べのついていない内容も、

嘘である可能性があります。

 

それらの内容も嘘の内容だとすると、

私に話を持ち掛けてきた内容の話も

嘘の内容を用いて契約させたことになるので、

ここについても違法行為です。

 

そもそも

「自分は過去に詐欺などの事件で逮捕されたことがある。」

 

ということを隠して、様々な案件に契約させた時点で、

相当の嘘をついたということにはなると思います。

 

そして、その交わした契約の内容もまったく、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は逃亡したので、

これは不法行為と断定して良いと思います。

 

そもそも筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が

「後は顧問弁護士に。」

と連絡が来てから、

こちらがその某顧問弁護士に要求したことを、

某顧問弁護士が何も対処せずに、

今に至っているので、

 

これは、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、

不法行為を犯し、そのまま逃亡したと

理解してもおかしくないはずです。

 

ちなみに、そこの対応をその某顧問弁護士がしていれば、

こうやってインターネット上で、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の事を

私は公表する事はありませんでした。

 

弁護士ぐるみで、不法行為を何もなくもみ消しにしたその悪質な事件は、

一般人にはどう対応しても分からない位悪質だと思い、

被害の情報をすべて公表する事にしました。

 

案の定、その後も被害者は残念ながら増えてしまったようで、

そこに対しては、何度も私もそうだし、ほかの被害者もそうですが、

警察に行ったにもかかわらず、警察は筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)を、

野放しにし、その間にも被害者が増えているのですから、

憤りがおさまらないのが正直なところです。

 

警察は被害が億を超えないと、動かないのでしょうか。

 

すでに被害者全員の被害額を合計すれば、

1000万円は確実に超えているはずです。

それでも警察は動きません。

 

法的に、一般人が感情的に裁くことは禁じられていることは

理解しているのでそういう事をするもりはありませんが、

言いたい事は言わせてもらおうと思います。

警察も弁護士も何故、

そんなに加害者にやさしい奴ら

ばっかりなのかが信じられません。

 

この件で勉強になったのは、

 

日本という国は、

加害者に優しい国だという事です。

 

被害者には「被害を受けたお前がバカ」ぐらいの事を言ってきます。

実際、私自身警察に行ったとき、

はじめに警察に言われたのはそのような言葉です。

 

見方変えれば、

「日本では詐欺まがいの事は許されてるんだよ、バカ。」

 

と言われたような気がしてなりませんでした。

凄い国ですね、日本。

 

 

ルールを守っている側が損をして、

ルールを破っている人間が得をする。

 

とんでもない国です。

 

であれば、今はインターネットは誰でも使える時代ですから、

ルールを守って損している側も、

情報をシェアし合って、出来ることをするまでだと思います。

 

なので、私が受けた被害の一部始終を、ここに公表します。

 

1:撮影スタジオの共同経営の話で、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の事務所に行く。

 

→実際話の内容も、横領を隠蔽するような契約内容のように思えたが、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)を知るもの、被害を受けた人間は分かると思うが、

話がごちゃごちゃして、何を言っているのかわからなくなるようなやり方で、話を強引に進めるので、だんだん催眠術にかかったかのような状態に陥る。

 

◇で、持ち掛けてくるのが「株式会社設立」の話で、

これが何を狙っているのかは正直なところ分からないが、

 

そこでまたいつものように話をごちゃごちゃにして、

最後に「自分は取締役をやらずに一旦〇〇という形で。」

みたいな訳の分からない話をしてくる。

 

これは、おそらく「取締役が出来ない」何らかの理由を隠すためなのだろう。

今となってはなんとなく予想はつくが、その時は「怪しい」とは思うが、

よく分からないが、なんか詐欺師特有のテクニックなのか、

催眠術にかかったかのような感じになって、最終的には

「契約書を交わせば騙される事は無いだろう。」

 

という事に落ち着いてほとんどの内容に契約をすることになる。

基本的に、はじめから怪しいとは思っていたが、

無理やり契約するような話に持っていくので、

どうしようもできない。そもそもその時点では

「怪しい」というだけなので、

 

「お前詐欺師だろ」などと言うのも失礼だし、

「まさか、前科のある詐欺師が目の前にいる」

とは思わず、契約を結ぶ。

 

しかし、法的でなかったとしても、

まず言ったことを守らないのというか、やり口が卑劣。

 

どれだけここに、感情的な事を書きたい事か。

まあ、そんな事を書けばそれこそ名誉棄損だの

プライバシーの侵害だのとやってくるので、

心のうちに留めるが、

とにかく卑劣極まりないという事だけは書いておく。

 

それは何かというと、

 

「人間の良心的な部分を利用して、詐欺・横領行為を繰り返す。」

 

という点だ。これらを行っている人間がギャーギャー騒ぎ立てて、

コチラが名誉棄損だのプライバシーの侵害だので訴えられて敗訴でもして、

 

詐欺・横領をしている卑劣極まりない人間が、

さらに得をするような事をこの日本という国がするのであれば、

どうぞ、やりたいだけやってください。と本気で思っている。

 

人権であったり、自由であったりを

どれだけ日本という国が現在履き違えているのかという事実を

確認してみたい気持ちもある。

 

こちらは何もしていない人間の名誉を棄損もしなければ、

プライバシーの侵害をする気もない。

 

卑劣極まりない、詐欺師が、以前逮捕されたにもかかわらず、

再び悪事をはたらき、被害者も被害も拡大しているから、

こうやって書き続けているだけだからだ。

 

それこそ、警察はその悪人を捕まえて、

世の中を秩序と平和をもたらすべきで、

何もしないというのは本当におかしな話だ。

 

まず、契約書には「約束を破った時には損害賠償を請求できる」

というような1文が書かれている。

この契約書は、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)本人が作成した契約書だ。

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)本人は顧問弁護士に任せ、

その顧問弁護士から連絡が来なくなったのだから、

 

これは契約書の内容を守らず逃げたという事で、

不法行為にあたると見て良いだろう。

 

ちなみに、契約書に関しては、

 

1:撮影スタジオAの設立・経営

→何もやってないので、詐欺と主張しても良いだろう。

2:新しいスタジオBの設立・設立

→これも何もしていないので詐欺と主張しても良いだろう。

3:アパレル関係

→これに関しては別の会社も絡み、話の内容がややこしくなるが、

実際のところは何も起こらず、詐欺だったのか何だったのかはよく分からない。

4:A〇azon関係の話。

これは完全に詐欺。被害に対しても早急に回復すると約束したにもかかわらず、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は逃げたので、

不法行為であることは間違いない。

 

これらが「契約」に関わる内容だが、

私がそれらに関して筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)に振り込んだ金額を、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が全額ではないにしろ、

横領したという事を疑ったら、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は逃亡した。

 

ここに関しては、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の

顧問弁護士自体が、

 

「横領はしたと思いますよ。」

 

と言っていた。正直なところ驚いた。

顧問弁護士本人が言うのだから。

 

後々になって、なんとなく分かったのだが、

この顧問弁護士は、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が、

詐欺・横領のような事をする人物であることを

知っている上で、顧問弁護を引き受けていたのだろうと。

 

この顧問弁護士がどういう弁護士なのかは私はよく分からないが、

前科についても知っていたし、偽名を使っている事も知っていたので、

ほとんど知っているうえで、顧問弁護を引き受けていたのだろう。

 

ただし、その顧問弁護士が私に言ったのは、

 

「金の貸し借りの問題でしょ?」

 

と言ったので、

 

「嗚呼、金さえ返せば良い。みたいな話になっているんだな。」

 

という事になったが、私はその顧問弁護士に、

 

「いいえ、金を貸したのではないので、まだ被害のすべてが回復されていない。」

とも伝え、

 

まず、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が横領をしたかどうかの事実を回答しろ。

と要求したのに、

 

「金の貸し借り」に話をすり替えて、

被害の金額よりも少ない金額をこちらに振り込み、

問題をもみ消そうとした。

 

現在、実際に動いたお金で

被害が回復されていない金額が、

 

約80万円程あり、これがまずもみ消されている。

 

そして、詐欺・横領等によって、

契約上、損害賠償を請求して良い額が、

ここに加算される。

 

実際、500万円以上の金額をこちらは振り込み、

その全額ではないにしろ、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、

着服したのだから、これは横領に当たるはずだ。

 

会社のお金を盗んで、自分の私生活に使ったのと同じだ。

 

訴訟を起こして、裁判が終わったら、

地域の警察署では相手にされなかったので、

警視庁に行って、被害届を出す予定だ。

 

そこまでやろうかどうかは悩んでいたが、

あまりにも、私以外にも被害者が複数いる事と、

現在も新たな被害者が増えてしまっている事。

 

これをどうしても食い止めたい。

 

そのためには、もう一度刑事罰の線で進めるように

チャレンジできることをしようと思う。

 

以前よりも、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)という人物が、

どれだけ悪質で危険な犯罪者であるかが分かってきたからだ。

 

1日でも早く、解決させたいが、

やはり詐欺の案件というのは、時間がかかる。

目に見えないものだからだ。

 

とは言え、やっぱりインターネット上で、

被害者達の情報が共有されていけば、

問題が解決する可能性は高まるのは間違いない。

 

そもそも、私自身、

今みたいに名前を入れて検索して、

その人物が、過去に詐欺や横領をはたらいていた情報が出てくれば、

さすがに、そのような人物に1円たりとも振り込む事もなければ、

1秒たりとも時間を割くこともなかった。

 

 

この事件に関わってしまった以上、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)本人の詐欺や

その他不法行為も阻止したいのもあるけど、

こういった形の類似した犯罪行為も抑制できるような

情報をここに書いて提供する事が、

 

世の中的にも平和になるだろうと信じて、

情報を書き続けることにしたい。

 

現時点でも、

一般人が訴えられたり、

違法性阻却事由などについての情報で、

 

役に立ったというメールも頂いたので、

そっちはそっちで

役に立ってくれて非常に嬉しいです。

 

悪質な詐欺師を、撲滅して

健全な社会をつくりましょう。

 

それでは、今回まとめた内容を元に、

訴状を作成したいと思います。

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)にお金を支払うという事は、どういうことなのか。

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)にお金を支払うという事は、どういうことなのか。

 

こんにちは。最近、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)関係の事で、

多くの方達から連絡を頂いたり、

情報を提供していただいたりすることが増えてきました。

 

それらを総合的に考えてみると、

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、

予想していた以上に、本物の詐欺師であり、犯罪者である。

 

という事が分かってきました。

 

手口に関してだったり、

その他諸々に関しても

大分分かってきたことが増えました。

 

それらを今回はまとめたいと思います。

 

1:物件を借りさせて詐欺・横領をはたらく

 

実際は、この系統で詐欺をはたらくことが多いようです。

大体は、「撮影のスタジオの共同経営」話をもちかけてきます。

私も実際にこの話はありました。

 

まだはっきりはしていませんが、

私が筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)から

それらの話を持ちかけられたときは、

渋谷に撮影スタジオがあったのですが、

ここ最近、渋谷のスタジオはなくなりました。

 

そして、これもはっきりしていませんが、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、何かの問題があって、

渋谷では活動出来なくなったとも噂されています。

 

実際に渋谷の撮影スタジオは当初何件あったかは知りませんが、

今年、すべての撮影スタジオがなくなりました。

このあたりの話は私はあまりよく知りません。

 

ただ、詐欺被害掲示板の方で

「ギャラが支払われなかった。」というような話も出ていたので、

予想できることは、誰かを騙してタダ働きもしくは、

給料を約束通り払わないなどして、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が

横領をしていたケースは高そうです。

 

こうやって、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の

悪事を公表している事で、

他に騙された被害者の方達が、

気づいたのかどうかはまだ分かりませんが、

渋谷の撮影スタジオがなくなったのは事実です。

 

そして、現時点で

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が

やっている撮影スタジオのリンクを貼ります。

 

本音を言わせてもらうと、

利用者の方もこのスタジオを利用するのは

やめていただきたいです。

なぜかというと、そのお金は、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が詐欺行為を働くための

活動資金になってしまっているからです。

 

現時点で、これだけ被害が出ているのに、

(私のところに集まっている被害の話の被害額を合計すると相当の額になります。)

 

警察が動かない。正直なところ国で詐欺師を

斡旋しているんじゃないかぐらい頭に来ていますが、

実際は、この国はそういう国みたいですし、

 

弁護士も、金さえもらえれば、

詐欺師でも弁護する輩もいることも分かったので、

 

もう自分の身は自分で守るしかありません。

 

その為、こうやって情報を公表して、

新たな被害者が生まれない様に、

努力はしていますが、

どのくらいの効果があるかは分かりません。

 

ただ、掲示板に書き込んだことなどにより、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)から被害を受けている人間は、

相当数いることは分かりましたので、

これだけでも、被害者の方達にとっては

何かの力になると思いますし、

 

決して、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)に騙された人間は、

一人ではないので、泣き寝入りする必要はないです。

泣き寝入りすれば、詐欺師たちの思うつぼです。

 

しかも、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、

数年前に億単位の詐欺事件で、逮捕されている前科者ですから、

何か警察の動けるようなところまで、事件を持っていければ、

初犯ではなく、似たような事件を

再度繰り返し続けている訳ですから、

 

次逮捕されて、刑事罰的なものを受ければ、

相当の年数の実刑判決が出るのではないだろうかと思います。

 

一番は、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)が、

そういった犯罪行為をやめることなのですが、

いかなる手を使ってでも、

詐欺で飯を食っていく姿勢を取り続けているので、

 

被害を受けた方達が、情報を出し合って、

これ以上、被害者を増やさないように協力し合いましょう。

という呼びかけをこちらのブログでしています。

 

ちなみに、現時点で、

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)がやっている新宿御苑近辺の

撮影スタジオはコチラです。

 

K STUDIO

k-studio.jp

 

スタジオは現在2つもしくは3つあります。

 

1つ目

k-studio.jp

 

2つ目

k-studio.jp

 

です。

 

もうひとつは閉鎖された可能性がありますが、

 

PHOTO BOX

photobox-shinjuku.com

 

です。

 

スタジオは

 

photobox-shinjuku.com

 

となっていて、予約が入っていないので、

閉鎖された可能性もあります。

 

また、これらのホームページですが、

会社の情報などが一切記載されていません?

 

何故でしょうか?

 

それは、これらのスタジオを経営しているのが、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)という

詐欺・横領などをはたらく人物だからです。

 

名前を出せないという事です。

そんな怪しい撮影スタジオだという事です。

 

 

ただし、ここでまた新たな詐欺行為を

はたらこうとしている可能性が高いので、

このスタジオを利用する事が危険です。

 

以前、スタジオの利用者が、

詐欺に遭いそうになっていたのを知っています。

その件で私も詐欺に遭いそうになったのですが。

 

そして、また別の観点から

1つ、注意していただきたいのは、

K STUDIOのスタジオ1の方なのですが、

このようなスタジオは以前ありませんでした。

 

もしかしたら、新たな被害者が、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の口車に乗せられ、

物件を借りてしまった可能性があります。

 

ちなみに、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)本人の名義では、

こういった物件は絶対に借りません。

 

借りられない可能性もありますが、

おそらく詐欺の為に借りないのだと思います。

 

また不動産関係(特に、新宿・新宿御苑まわり)の方にも、

注意していただきたいのは、それらの物件をこの、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)という人物に貸すという事は、

詐欺師に、犯罪行為をするための物件を

提供するという事を意味します。

 

新宿・新宿御苑で、

「撮影のスタジオ目的」「事務所目的」のような用途で

借りようとしている50~60歳の男性である際には、

「つつみ」「きょうせい」「つづみやすまさ」という

人物ではないか確認する事をおススメします。

 

本人名義ではなかったとしても、

ほぼ、物件を見に来たりする時は、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)がそこに現れるはずです。

 

また、現時点でも「ツツミ」「ツヅミ」と名乗る人間が、

不動産の物件の賃貸に関わる場合は、

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)

である可能性が高いです。

 

撮影関係の話であれば、

ほぼ間違いなく、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)

だと思います。

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)に、

どんな仕事でも仕事以外でも、

お金を渡すことはしないでください。

 

それが、犯罪の為の資金になる事を

理解していただければと思います。

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)は、

過去に億単位の詐欺事件で捕まっている人物です。

 

そして、再び大きな詐欺事件をはたらこうとしています。

とはいえ、活動する資金がなければ、

犯罪行為に手を染めることは難しいです。

 

仲間がいることも考えられますが、

まずは、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)個人に、

お金がまわらないようにすることで、

犯罪を食い止める率はかなり上がるはずです。

 

結構、筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)の情報が、

こちらにたくさん集まるようにもなってきました。

 

 

詐欺の事件は警察を動かすことは難しいですけど、

同じ人間が加害者で、

相当数の被害者がいる事実があれば、

警察も動くはずです。

 

おそらく現時点でも、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)から被害を受けた人物は、

2桁は確実にいます。

 

3桁いるかは分からないですし、

そんなにいても警察が動かないのであれば、

もはや、この国は法治国家でもなんでもないと思います。

 

ただ、大事な事は、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)から被害を受けた人物達で、

被害者のネットワークをつくる事です。

そうすれば、さらに動き方も変わってきますし、

 

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)に

だまし取られたお金に関しても、

取り戻せる可能性が増えます。

 

なので、お互い持っている情報を

共有していけるようにできたらと思っていますので、

筒見京生(鼓恭正・堤恭正・kyosei)から、

被害を受けた方は、情報提供他、

ご協力よろしくお願いします。