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堤恭正(本名鼓恭正・そのほかkyosei・筒見など名乗る)の情報を知っている方、ご連絡いただけると嬉しいです。

堤恭正(本名鼓恭正・そのほかkyosei・筒見など名乗る)

情報を知っている方、ご連絡いただけると嬉しいです。

 

なかなか訴訟を起こすのって大変ですね。。。

だから詐欺師って、あんなにたくさん悪事を働いても

のうのうと生きてられるんだなーと。

 

ただ、絶対に訴訟は起こして見せますけどね。

訴えれば100%勝てる内容なので。

なんつっても払うって言った金

払いに来ないっていう証拠があるので。

 

そして「こういう場合は損害賠償請求できる」って

自分で書いておいて、

逃げ続けてるし。

 

まあ、被害についてはここで書かないで、

訴状にびっしり書くことにしまして、

 

最近、

この掲示板を見ると、

どうやら、私以外にもだいぶ

被害者がいるみたいですね。

 

classaction-japan.com

この↑の掲示板に被害者の方からの書き込みがあります。

まだ分かりませんが、結構いますね。

 

この他にもいるかもしれませんし。

 

もうこの時点で、複数被害者がいるのに、

警察が積極的に動かないっていうのは

どういうことなのでしょうか。

 

ある意味勉強になりました。

こんなに大勢の人達の事をしても、

警察って動きすらしないんだなって事が。

 

それじゃ、詐欺とか

やりたい放題ですよね?

日本の警察さま。

 

車のスピード違反だとか、

右折禁止とか、一時停止とかは、

ある意味すげー人数割いて、

 

小銭稼ぎか何か分からないけど、

あんなに一生懸命するくせに、

 

こっちは実際の被害を受けてるのに、

実際に動かないっていう。

 

これ、警察が一発動いて捜査してくれれば、

こんな真っ黒い人間、

いくらでも起訴できると思うし、

そういう事をしないから、

 

また新たに被害者が

増えてると思いますよ。

それって警察の怠惰と

思うんですけどね。

 

まあ、警察には期待はしませんが、

他の被害者の皆様に呼びかけたいのは、

 

情報の共有を

しませんか?

 

って事です。

 

相変わらず、顧問弁護士を

雇い続けているのか

どうかも知りたいですし、

 

何か些細な事でも、

情報を共有するだけで、

 

この堤恭正(本名鼓恭正・そのほかkyosei・筒見など名乗る)が、

どういう動きをしているのか、

さらにまた何かやろうとしているのかなど、

 

警戒する事は可能だと思います。

本当に、これ以上被害者は

増やしたくありません。

 

だけど、まだ危険な状態は

続いているという事ですからね。

 

何故、こんなに被害者が

多いというのに、

弁護士がかばってるのかも

理解が出来ません。

 

そんなに、弁護士って金さえもらえれば、

悪人が勝って、騙された側が負けるような事を

平気でするのかってのが

本当に凄いなって思います。

 

人間としてよくできるなーそんな事。っていう。

 

だって、それって違法行為の

後ろ盾をしてるのと

同じじゃないですか。

 

弁護士って正義なのかと

思ってましたが、

かなりグレーっていうか

黒っぽい職業なんですね。

 

今回の一件で、

そこはよく勉強になりました。

 

 

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↑の掲示板に投稿している

堤恭正(本名鼓恭正・そのほかkyosei・筒見など名乗る)の被害者の皆様、

 

もし、このブログの記事読んだら、

メッセージいただけないでしょうか?

 

情報交換などできたら嬉しいです。

ある問題が解決せず難航中。その間に堤恭正は。。。

[堤恭正問題]ある問題が解決せず難航中。その間に堤恭正は。。。

訴えるのは簡単なのですが、
ある1つの「証明するための書類」が用意できず、
訴える前で止まっていましたが、そろそろその書類も用意できることになりました。

それは「ある事を具体的に証明」できないと、
いくら訴えたところで、何が起こる訳でもないからです。

そして、時間が経ったことが良かったのか悪かったのか分かりませんが、
ある掲示板にこのような書き込みがありました。


現在、堤恭正(本名:鼓恭正)は、


筒見京生

 

に名前を変えている。

 

という事みたいです。

 

もちろん、「堤恭正(Kyosei)」という名前では

詐欺・横領行為をはたらいたり、

その掲示板では、カメラマンを雇っても

ギャラを支払わないというような事も書かれていましたので、

 

まあそちらも詐欺みたいなのですし、

 

本名の鼓恭正という名では、

犯罪行為を行い前科がある事もはっきりしていますので、

 

こうやって名前を変えては、

何も知らない人間達を騙して

生き延びていくという手口なのでしょう。

 

個人的にはこの現:筒見京生(Kyosei)よりも、

この悪徳カメラマンをかばう顧問弁護士が腹立たしくてしょうがありません。

 

この顧問弁護士自身、電話口で「彼はお金を使い込んだと思いますよ。」

と言っておきながらそのままなにもなかったかのように、

有耶無耶にするという

 

正直なところ、この弁護士というか会社自体も、

現:筒見京生(Kyosei)とグルになってるようにしか思えません。

 

まあ、私かその他誰かから詐欺・横領で得た金が、

この弁護士の顧問料にまわっているので、

 

間接的には、この弁護士たちも

加担しているようなものだと思いますけどね。

 

よく「弁護士もヤクザも大差ない」

と書かれている人がいますが、

 

その意味が今回の一件でよく分かりました。

別に

 

弁護士 = 正義

ではなく、

 

弁護士 = 金くれる人の味方。

 

そして、その金は犯罪で得た金でも別に関係ない。

 

って事ですね。

 

他の国はどうなっているのか知りませんが、

 

少なくとも、日本は、被害者よりも

加害者に優しいルールになっています。

 

特に、

 

詐欺関係は。

 

みなさんも、

くれぐれも詐欺師には注意してください。

 

あっ、そういえば現:筒見京生(Kyosei)のサイトから

モデル関係の事業が消えていましたね。

 

そして、現在はドローン?の撮影か何かをはじめたようです。

 

それよりも、騙して得たお金ぐらい返したらどうでしょうか?

こちらには、現:筒見京生(Kyosei)の肉声で、

 

「被害のお金はすべて責任をもって支払いますので。」

(コチラの証拠の音声もしっかり押さえてありますので。)

 

と言っておいて結局は連絡なし。

逆に脅迫めいた書類は弁護士を通じて届きましたが。

 

まあ、それらすべての証拠を揃えたら、

正式に訴訟を起こしますので、

 

鼓恭正さん、その時は

どうぞよろしくお願いします。

堤恭正(本名:鼓恭正)に対して訴訟を起こすので、多少お休みします。

[号外]堤恭正(本名:鼓恭正)に対して訴訟を起こすので、多少お休みします。

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

ちょっと出かけたりしていたので、

なかなかブログが

書けませんでしたが、

 

ちょっとブログの記事ですが、

当分書けるか分からないので、

お休みします。的な記事です。

 

例の詐欺・横領等の件で

堤恭正(kyosei・鼓恭正)に対する

訴訟の準備を

来週から始めますので、

ちょっとそっちの事ばかりやると思うので、

ブログはとりあえずお休み、

 

もしくは時間があれば、

別の件などの記事を

書いて行こうかなと思ってます。

(読者の方からの相談なども頂いているので、

そちらについての記事を書こうかなと。)

 

実際は、ふつーに話し合いで解決すれば

良かったとは個人的には思いますが、

 

いきなりとってつけたように

顧問弁護士使ってきたり、

(弁護士からも被害回復に関する連絡来ないし。)

 

携帯電話解約して、

連絡取れないようにしてみたりなど、

 

悪質極まりないので、

こちらとしては、

 

もう法的な手段を取るしか

選択肢がなくなりました。

 

それと、しつこいですけど

この件で、日本の「法律というルール」は、

 

どれだけ加害者に優しいのか?

それともきびしいのか?

 

どれだけ被害者に優しいのか?

それともきびしいのか?

 

ここに関して、

実際自分が体験する事で、

よりそのあたりのことを、

正確にお伝えする事が

出来ると思うので、

 

しっかりこの件に関しては、

最後まで降り遂げたいと思います。

 

では、多少こちらのブログは

お休みさせていただきます。

 

訴訟の手続きが終わり、

時間が出来たら、再開します。

 

くれぐれも詐欺師の手口には、

皆さんもお気を付けください。

(とにかく目の前の相手の素性を明らかにして

やり取りをする事をオススメします。

結局は見ず知らずの人物なのですから。)

 

では。

詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

[某詐欺師との対峙]詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

前回は「違法性阻却事由」のお話をしましたが、

それによって、こちらのブログで書いている

「堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)」が、

行っている数々の不法行為についての記事を

削除しなくてよくなりました。

 

現在、こちらは

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)を、

 

詐欺・横領・債務不履行・脅迫などで、

訴訟を起こす準備をはじめています。

 

で、詐欺師のよくやる手口

「電話がつながらなくなった」

 

の次は、こちらのブログ消さなくてよくなったので、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)本人が

やっているのかどうかは分かりませんが、

急に「堤恭正さんはカメラマンとして凄い」的な

またお得意の偽名のモデルブログなどを書いて、

 

こちらのブログや被害のネタが「堤恭正」と検索しても、

1ページ目に出てこないように、

いろいろ頑張り始めたみたいですね。(笑)

 

まず、モデルブログ1つとってみても、

そんなモデル絶対に実在しません。

 

「おいおい、そんな事言っちゃって大丈夫か?」

 

って思われるかもしませんが、

絶対に存在しません。

 

ブログ見れば分かります。

モデルだったらあんなブログの書き方しないので。(笑)

 

つまり

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)という人物は

そういう人物だという事です。

別に過去に犯罪を犯したとしても、

たしかに更生されたのであれば問題はないであろうし、

その事実を今掘り返すことは、よろしくないと思います。

 

ですが、

 

「更生されずに、昔以上に悪事をはたらくような人物だとしたら。」

 

と考えると、

とんでもない話になる訳ですね。

 

だってもしこれが「殺人」で

考えてみてください。

 

まだ更生されていない殺人犯が、

世に野放しされているのと

変わらない状況なのですから。

 

過去の話の詳細は分かりませんが、

今回、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

 

プロカメラマンだの、

プロデューサーだのと、

撮影スタジオ経営者だのと、

 

名乗っては、

詐欺・横領といった不法行為をはたらき、

 

何か事があれば、

暴力団などという反社会勢力によって、

脅しをかける的な話をし、

 

最終的には、

なぜ、こういうことに

弁護士が加担するのか分かりませんが、

顧問弁護士なる存在が、

 

この犯罪行為の隠ぺい工作を手伝うのかが、

いまだに私には理解できませんが、

 

とにかく、最初から最後まで、

悪質なやり口なので、

本当に気を付けてもらいたいです。

 

これは訴訟を起こして、

調査してみないと分かりませんが、

私にあわてて返済した金額も、

誰かからだまし取った

お金ではないかと思っています。

 

要は、詐欺師のやる

 

「次から次へと金をだまし取って

 まわしている自転車操業的手口」

 

でしょうからね。

 

なので、「堤恭正」と検索すると、

これらの悪事のネタが出てしまう事が嫌なので、

 

自分でブログでも書きだしたのでしょう。

 

だけど、その効果も数日で終わると思います。

 

なぜなら、自分で書いている偽名のブログなど、

続けて書いていられないからです。

 

それは見ていれば分かりますし、

結局はそういう行為をしている事も、

 

やましい事を隠蔽している

証拠の1つとして増えるだけなので、

こちらが訴訟を起こした際に、

さらに有利に進めてくれる事実を私に

プレゼントしてくれたにすぎないので、

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)には、

そういった隠ぺい工作活動を

頑張っていただければと思います。

 

まあ、今となっては、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

 

悪事の1つや2つが増えたところで、

もう関係ないのでしょうけどね。

 

おそらく、今金をだまし取っているであろう

人物や企業に、

 

これらの事実がバレることを、

1日でも先延ばししたいと思っているのでしょうね。

 

まあ、急に増えだした

「堤恭正さんスゴイ系ブログ」

からしても、

 

なんかを隠蔽しないと、

問題がある事が

これではっきりしたようなものなので、

 

どうにかして、現在の被害者の方達に、

この事実が伝わる事を祈るしかこちらはありません。

 

まあ、私がこの、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)に

いろいろと騙された事実は、

 

まだまだいくらでも書けるので、

事実をここに書いていくだけでございます。

 

さて、今回は、出会い編から

 

「詐欺の手口編」に移行です。

 

[某詐欺師との対峙]詐欺の手口編① 撮影スタジオ経営詐欺ばなし

 

まあ、堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)を、

私が「詐欺師」と呼んでいる理由にはいくつかありますが、

 

「騙す」という行為を

あの手この手で頻繁に繰り返しているから。

 

という理由が一番です。

 

1回ぐらいでは、別にこちらも

詐欺師とか呼びませんので。

この2ヶ月で細かいのも足していけば、

20,30ぐらい騙されてます。

 

なのでもうこういう人物を、

詐欺師以外にどう呼んでよいのかが分かりません。

 

そのあたりも出来る限り

具体的に書いていくつもりですが、

 

今回はそのはじめのあたりですね。

もうはじめの方の話が懐かしくなってきていますが、

 

まず、この

 

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)

 

は、私に「撮影スタジオの共同経営」の話を持ち出したのですが、

 

今思うと、人を疑うという姿勢で臨めば、

こんなに騙される事もなかったでしょうね。

 

だけど、当時「目の前に詐欺師がいる」なんて

思ってはいないですから、

私が無知な部分が多くて、

理解しづらいだけだろうという思いが強かったです。

 

ただ、今は、

 

「この発言が詐欺」

 

「あの発言が詐欺」

 

っていうことが分かりますけどね。

 

まず、今考えると、

 

投資の金額についても、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)の、

やり口みたいなものが見え隠れする訳ですが、

 

あの例のグッドエンジェルという

マッチングサイト上では、

 

100万円とか150万円と書いてあったのですが、

 

結局は、

 

250万円だの300万円だのと引き上げてくる訳です。

まあこのくらいは、

営業マンもよくやる手口だから、

これを詐欺というのは言いすぎですけど、

 

この

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

詐欺・横領が狙いなので、

 

ここの部分が、結構問題なんです。

 

しかも今となっては、

「他人の名義で物件を借りる」という、

何かあった時には、

自分に足がつかないような手口も兼ねているので、

非常に悪質だと思います。

 

そして、投資する側は、

この撮影スタジオの「敷金」的な

金額を投資させられます。

 

そうすると、

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)の言い分としては、

 

「解約するときに金が返って来るので、

このお金は投資額にはならない。」

 

というような事を言ってきます。

 

普通、「共同経営」という場合では、

そして「50%ずつの出資」ということであれば、

 

たとえば300万円であれば、

150万円ずつ出して、

 

その使い方については、

お互いの協議の上で決めるのが

やはり普通と考えてよいでしょう。

 

ですが、

 

この堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、

このあたりについて、

いろいろとごまかして、

 

お金を横領して、

自分の生活などの為に使いたい訳ですから、

なんか良くわからない堤恭正ロジックを使って、

こちらがよく分からないような話に

仕立て上げてくる訳ですね。

 

この1発目の話でも、

この「共同経営」という言葉が

分かりづらい訳ですね。

 

調べると「投資」「融資」「出資」など

良くわからないというか、

いかにも

お金を振り込む側よりも、

振り込まれる側の方が、

後々トラブルが生じた時に、

逃げやすいルールになっているような

印象を受けます。

 

だから、こういった話で、

いろいろな詐欺の事件が

起こるのだと思いますが。

 

まあ、今となっては

バカだったとしか思えませんが、

 

この

堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)自身が、

 

「私は何も書く仕事もしないし、すべてクリアにやります。」

 

みたいなことばかり言ってくることに、


「本当にそうなのかなぁ。。。

 まあ詐欺師じゃあるまいし、

 そこまで変な事はしないだろう。。。」

 

というまさに「だろう運転」的

判断をしてしまったんですね。

 

蓋を開けてみれば、

まともに領収書の1枚も、

出してこないし、

毎月の報告の義務も、

有耶無耶にして逃げ、

 

挙句の果てには、

てきとーに終わらせて、

後は顧問弁護士に丸投げ。

 

っていう散々な結果になっていますので。。。


で、結局この撮影スタジオ経営ばなしは、
なんとか回避できる方向に

一度は進みましたが、


堤恭正(kyosei・本名:鼓恭正)は、


自分で使える金が欲しい訳ですから、

ここから、いろいろとウソの案件を

出してくる訳です。

 

その話は、

次回にしたいと思います。

 

ということで今回はこの辺で。

 

では。

表現の自由 VS 名誉棄損 ~これさえ知っておけば大丈夫編~

[法律の事を知ろう]表現の自由 VS 名誉棄損 ~これさえ知っておけば大丈夫編~

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

昨日、はてなブログさんから返事をいただきました。

例の加害者の顧問弁護士から

こちらのブログの記事が

「名誉棄損」だの「プライバシーの侵害」だのという

クレームが来た事事に対してです。

 

まず、クレームがきたからといって、

はてなブログさんは即刻こちらのブログを

消すことはしませんでした。

 

そりゃそうですね。相手の主張が

全部正しいって訳ではないので。

で、実際に正しくないし。

 

だけど、こちらも

 

「いやいや、名誉棄損でもプライバシーの侵害てもないYo」

 

という反論をしてですね、

その内容をもってして、

はてなブログさんが

どうするか決めるという事になります。

 

なんか、なんでもかんでも個人情報書き込めば、

名誉棄損だの、プライバシーの侵害になるだの

 

もしそんなルールが適用されたら、

犯罪し放題ですね。

 

大げさなたとえをしましょうか?

 

極悪犯人が指名手配されたとしても

その極悪犯人が

「これは名誉棄損・プライバシーの侵害だ!訴えてやる!」

とか言ってるようなものと同じだって事です。

 

結局法律って、

誰かと誰かの権利の主張がぶつかる時に

どうするかっていうルールですので、

 

そりゃ上の話で言っても、

名前も書かれて、写真付きのポスターを全国に貼られれば、

その極悪犯人の立場から見れば、

「名誉を棄損された」だの

「プライバシーを侵害された」だのと、

主張する事は可能でしょう。

 

だけど、そんなの通りませんよね。

なぜ、その極悪犯人は指名手配されたのでしょうか?

っていう理由がありますよね?

 

たしかに何もしていない一般人が、

指名手配なんてされたら大変です。

それこそ、名誉棄損だろうし、

プライバシーの侵害でしょうね。

 

だけど、極悪犯人が指名手配されたとしても、

名誉棄損だの、プライバシーの侵害だのと喚いたところで、

 

「何言っちゃってんのお前。。。」

 

って話になるのは法律に照らし合わせなくても

なんとなくは理解できますよね?

 

そんな極悪犯人を世の中にのさばらせておけば、

こちらの方(世間一般)の損害の方が大きいって事です。

 

ということでここで、

 

「誰かの権利」と「誰かの権利」がぶつかる。

 

って事ですね。

 

法律バトルは、

こんなものばっかりだって事です。

誰かの権利と誰かの権利がぶつかる。

その時に、どっちの主張が

通るかって事だと思います。

 

で、これインターネット上の問題ですし、

私もかなり調べるのに苦労しました。

 

なかなかピンポイントに見つかりませんでしたが、

そっち関係の事が書いてあるサイトをそうですね、

50サイトぐらいは見つけて、

いろいろな観点から調べました。

 

その結果、このブログは消されないことになりました。

そして、私から記事を消すことはありません。

 

後は、あちらが法的に訴えて、その主張が通ればですが、

まず無理でしょうね。

 

昨日の電話が通じなくなった件など、

疑わしい事はどんどん増えていっている状況で、

何故、こちらが負けるのか理解できません。

 

まったくもってこちらの被害は一向に回復されず、

逆に被害が広がっていますので、

こちらの主張としては。

 

まあ、この記事に書いている通り、

 

「権利と権利がぶつかり合う」のが法律関係ですから、

やりたければ勝手にやればいいんじゃないかなと思います。

 

では、私のこのブログが誰かから、

「名誉棄損」だの「プライバシーの侵害」だのと言われても、

記事を消さなくてよい事になったのか、

 

これは法律的な専門用語でいうと、

 

違法性阻却事由

 

っていうこれが関係しています。

 

分かりやすく言うと、

 

「こういう場合は、名誉棄損にならないよ。」

 

っていうルールが実はあるって事です。

 

逆に言えば

 

「こういう場合でないと、名誉棄損になってしまうよ。」

 

って事も言えます。

 

まあ、一般人はここについて知りませんからね。

学校で習う内容ではないし。

もう子ども達でもインターネット使う時代ですから、

名誉棄損と違法性阻却事由に関しては、

学校でも教えた方が良いし、

 

お父さん、お母さんも

知っといた方が良いですよ。

 

たしかに、悪ふざけで誰かの事を書き込んで、

名誉棄損だのプライバシーの侵害だので

訴えられるケースも現時点でもあるみたいなので。

 

ということで、

私の今回のケースでは、

この「違法性阻却事由」について、

はてなブログさんが認めてくれたので、

記事は消さなくてよくなった。

 

ということですね。

 

もちろん私が反論文を書いて、

はてなブログさんに送りました。

 

そして、この「違法性阻却事由」の条件というのが、

3つあります。

 

この3つを覚えておけば、

その3つの条件にさえ合致していれば、

誰かの事を書いても、

名誉棄損だのプライバシーの侵害だのと

ふっかけられたしても、

ビビることなく、書き続ければ良いのだという事です。

 

では、その3つの条件をここに載せますね。

 

1:公共の利害する事実か

2:目的の公益性があるか?

3:書かれてあることが真実か?

 

っていうこの3つの条件です。

 

特例っぽい事もあるみたいですが、

基本的にはこの3つの条件すべてが入っていれば、

 

インターネット上に書き込んでも、

別に名誉棄損にもプライバシーの侵害にも

ならないって事です。

 

では、ちょっと私なりの解説を書いていきます。

 

1:公共の利害する事実か

個人的にはここの理解が一番難しい気がします。

私もちゃんと理解できていない気がします。

 

例えば今回の私の例で言えば

 

・詐欺をはたらく

・横領をはたらく

・約束守らない

・インチキな契約書とか作ってくる

暴力団の名前をちらつかせて間接的に脅しをかけてくる

 

などなど

 

これらのことが「公共の利害」ということになるかどうかなのですが、

まあ、「こういうこれらは誰にとっても利害に関係するか。」

 

って事が「公共の利害」なのかなと。

 

例えば

 

・ぶん殴って怪我をさせる

 

みたいのも「公共の利害」と言えると思います。

 

誰であってもぶん殴られたら怪我するので。

 

ただ、あの

「イケメンに肩叩かれたら嬉しいけど、

 ブサイクなオッサンに肩叩かれたらセクハラ」

 

っていうあれはどうなのでしょうね。

これは「公共の利害」にはならない気がします。。。

 

だけどこれも

 

「触られたくない人間に、無理やり触られた。」

 

と表現すると、

公共の利害になる気がしますね。

 

要は、

「誰でも「ソレ」をやられれば利害に関わりますよね。」

 

って事をここで書ければよいのだと思います。

 

2:目的の公益性があるか?

まあ、問題はここだと思います。

 

同じ事書いても「目的」によっては、

名誉棄損だのプライバシーの侵害だのに

なったりならなかったりすると思います。

 

なんか某弁護士に揚げ足取られそうな気がするので、

使いたくない表現があるのですが、

 

抽象的に書けば、

「個人の私利私欲目的でやった」みたいな目的だと、

名誉棄損だのプライバシーの侵害と言われたら、

アウトかもしれません。

 

何故かというと、「目的の公益性」がないからです。

 

例えばこういう話で説明してみましょうか。

 

「Aというお店よりも、Bというお店の方が商品が安くて品質も良いよ!」

 

とネットで書き込んだとしましょう。

 

これによってAというお店に行っていたお客さんが、

Bというお店に行ってしまいました。

 

みたいな話。これが名誉棄損だの

プライバシーの侵害になるかって話ですね。

 

まあお店の話だから違うのでしょうけど、

ちょっと今回は人として考えてみてください。

 

「本当だったらまずならない」

だろうし、

 

むしろ本当の話だったら

「この情報書き込んでくれた人ありがとう。」

って事になりますよね。

 

この、

 

「この情報書き込んでくれた人ありがとう。」

 

が、『目的の公益性』って事です。

 

つまり、話を私の件に戻しますと、

 

「こういうことをしている人間がいる。

 この人物はこういう事をしてくる。

 だから気を付けて。」

 

っていうこれが、

 

「この情報書き込んでくれた人ありがとう。」

 

ってことになるかどうかって事です。

ならなければ、『目的の公益性』はないかもしれません。

 

今回は、すでになったと思いますし、

まず、犯罪を防止できるし、

被害者をこれ以上増やさないという目的は

「公益性」があると思いますので、

 

別に、私の私利私欲のために

やっていない事は分かるかなと。

電話してももうつながらなくなっちゃってるような詐欺師ヤバいでしょ。

 

なので、よく詐欺被害の掲示板みたいなところありますけど、

あそこに個人情報載せても大丈夫だって事です。

だって、あれによって被害者は

増えない可能性が高いですからね。

犯罪者側も犯罪を犯しづらくなっています。

 

インターネットがある時代とない時代では、

ある部分が安全になり、

ある部分が危険に

なっているという事ですね。

 

で、これからインターネット上に

何かそういう事を書き込む人に注意ですが、

たしかに、この「目的の公益性」を無視して書いてしまうと、

いくらあなたが被害者だったとしても、

逆に加害者から訴えられる可能性があるって事です。

 

私も被害者なのでよく分かります。

この日本という国のルールでは、

 

おそらく我々被害者の

被害のすべてを回復するというか、

損害を賠償するルールではないですね。

 

総合的に考えれば、

加害者が得をしやすいルールになっています。

つまり「被害者は泣き寝入りをするしかない。」

というルールだって事です。

 

そうすると、

まあ被害者は頭に来ますよね。

感情的にもなりますよね。

 

だからと言って、

それに対して何かをやり返すなどという事をすれば、

今度は被害者側が罰せられてしまうのです。

 

その一番典型的な例が、

「インターネット上に書き込む」って

事なのだと思います。

 

あるサイトで某弁護士の方が、

 

「くれぐれも名誉棄損にならない様、

 慎重に書き込んでください。」

 

というアドバイスを

誰かにしている内容がありました。

 

つまりこれはどういう事かというと、

 

1:公共の利害する事実か

2:目的の公益性があるか?

3:書かれてあることが真実か?

 

というここの条件だけに当てはめて、

必要な事だけをインターネット上に公表しましょう。

 

という事ですね。

 

なので、これは私の個人的な意見になりますが、

 

「これ以上被害者を増やしたくない」

「これ以上犯罪行為をさせないために」

 

このような目的で書いていれば、

 

1:公共の利害する事実か

2:目的の公益性があるか?

3:書かれてあることが真実か?

 

というここの条件から

外れずに書けると思います。

 

ですので、人間だし、

被害が回復されずに憤りが、

被害者の方達にはあるとは思いますが、

 

もし、インターネット上に書き込むときには、

 

事実だけを淡々と書きこみ、

 

姿勢としては、

 

「これ以上被害者を増やしたくない」

「これ以上犯罪行為をさせないために」

 

という姿勢で書き込んでください。

 

感情的に書けば

加害者たちの思う壺です。

 

それに、犯罪を犯すような人間にとっては、

ちょっとでも自分のネタが

バレることは死活問題でしょうから、

 

そんなに感情的な事を書かなくても、

加害者側にとっては、

痛い情報が載せられてしまっているので、

 

今後は、そういう卑劣な行為を

しづらくなるという事ですね。

 

個人的には、

その位で十分だと思ってます。

 

それこそ、一個人が誰かを裁くことなど

できないと思っているので。

 

なので、

 

「警察も法律もあの悪い奴を罰しないのであれば、

 自分が罰してやる!」

 

なんて気持ちで、

インターネット上に書いては

いけませんからね。

 

かと言って、

なんでもかんでも

「インターネット上に書き込んではいけない」

なんて思う必要もありません。

 

個人的には、

誰かが某掲示板に、

書き込んでくれていたおかげで、

被害を軽減することができた事実があるので。

 

今回、私が詐欺師にやられた事を

このブログで書いているのは、

 

「次は自分がその恩返しをする番だ。」

 

ぐらいに思って書いています。

 

このブログによって、

悪質な詐欺師達が、

詐欺をはたらきづらくなるのであれば、

本望でございます。

 

という事で、

インターネット上に何かを書き込む、

特に誰かの事を書き込むときは、

 

この、

 

1:公共の利害する事実か

2:目的の公益性があるか?

3:書かれてあることが真実か?

 

のすべて条件がそろっているかどうかを

チェックして書き込んでください。

 

あ、

 

3:書かれてあることが真実か?

について説明してませんでしたね。。。

 

当然ですが、

 

書いてあることが本当であるかどうか。

 

こんなもんは当たり前ですね。

 

ウソ書いたら、

こっちが詐欺師になっちゃいますので。。。(苦笑)

 

では、

 

晴れてブログ再開できることになりましたので、

某詐欺師との対峙の一部始終を、

こちらのブログで書いていきますので。

 

もちろん、

 

1:公共の利害する事実か

2:目的の公益性があるか?

3:書かれてあることが真実か?

 

この条件に合致する内容で書いていきますので。

 

まあ、最後の顧問弁護士の件も含めて、

いろいろと悪質ですからね。。。

 

いろいろと勉強になると思います。

 

詐欺師ってどういう事を

してくるのかって事を

一緒にお勉強していきましょう。

 

では。

これってよくある詐欺の手口ですよね。。。

[詐欺師決定じゃないの?!]

これってよくある詐欺の手口ですよね。。。

 

こんにちは。ブラフマンです。

 

ブログ書いてなかったですけど、

別にまだ再開するかどうかは、

はてなブログさんにお任せ中ですが、

 

現在、堤恭正の顧問弁護士から、

自分たちがこれまでやってきた事は棚に上げ、

 

こちらのこのブログの内容などで、

被害者ヅラして抗議しているみたいで、

 

こちらもはてなブログさん側には

返事を書きました。

 

実際、この堤恭正(本名:鼓恭正)という人物、

これまで書いてきた以外にも、

いろいろありますので、

 

個人的には、

これらの情報は公然の場で、

誰もが検索できるようにしておくことが、

善良なる一般人達にとっては

プラスになる部分が

多いと思っているので書いてます。

 

実際、本人の音声なども公開して、

どのような手口で

いろいろな不法行為

はたらいているのか。

 

すべて公開しようとも思っています。

 

そして、今回久しぶりに書き込んだのは、

 

「はい、出たー、詐欺決定!!」

 

とも思えるような事が起こりました。

 

というのも、

 

一言で言ってしまうと、

 

携帯電話に

電話すると、

連絡がつかなくなった。。。

 

まあ、詐欺師がよくやる

あの手口だって事ですね。

 

ちなみに、この堤恭正(本名:鼓恭正)の数々の手口は、

悪質なやり方ばかりなのですが、

まあ、最後に弁護士使って

逃げるってやり方ですからね、

不法行為の数々をはたらいておいて、

本当にすげーなって思いますね。

 

個人的にビックリなのは、

こういう手助けをしている弁護士ですけどね。

 

一緒に横領の事実などを

隠蔽し続けるって、どういうこと???

 

まあ、ここまでは上手にやってきたっていえば

やってきましたけど、

今回ばかりは無理でしょう。

 

だって、巷でよくやりがちな

詐欺の手口とまったく同じなのですから。

 

そうです。

 

電話すると、

 

「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。」

 

というあのメッセージが流れてくるのです。

 

はい、これでほぼ詐欺が確定しました。

 

こちらに虚偽の内容や約束をしておいて、

こちらから連絡が出来ないという。

 

私の知る限り、おそらく住んでいる物件であったり、

スタジオなどの名義もこの堤恭正(本名:鼓恭正)

のものではない可能性が高いです。

 

誰かにまた何かしらの話をして、

誰かの名義で借りているのでしょう。

 

なので、逃げられてしまうと、

おそらくもうどこに逃げてしまうのかが

分からなくなると思います。

 

携帯電話も、

おそらく他人名義のものか何かで契約して、

事あるごとに、番号を捨て、

 

被害者側が連絡できないような、

いわゆる詐欺の手口としてよくありがちな、

 

逃げる時の常とう手段を

使っているのでしょう。

 

以前の逮捕のニュースでも、

「住所不定」なんて

書いてあったぐらいですから、

 

いつ消息をこちらは

断たれるか分かりません。

 

おそらく、顧問弁護士なんて言ったところで、

この堤恭正(本名:鼓恭正)が、

消息を断てば追いかけることなどできず、

 

「いなくなっちゃいました。後は私たちは関係ありません。」

 

とかいう事も可能なような気がするので、

正直、この顧問弁護士が、

どこまで代理してるのか、

そして代理するのかも分からないし、

これまでのやり取りから考えれば、

 

何かあれば、

 

「私たちも知りません。後は個人で連絡を。」

 

とか言うかもしれませんからね。

 

そもそも、「事業のお金以外の被害回復もしますので。」と、

8/8に堤恭正(本名:鼓恭正)は約束をしていきましたが、

そっちの話の代理人的な仕事は、

この顧問弁護士一切してこないという。

 

そして、

「横領かどうか確認したいから、証拠を示せ」と言っても、

何もやらないという。

 

なんか「これだけ返せばこの件終りね。」

 

みたいになってるけど、

全然終わってませんよ。

 

それは、堤恭正(本名:鼓恭正)本人が、

発言していた事なので。

 

まあ、それらが無効って事は、

さらに文書偽造の罪が加わるという事で、

まあ、これだけいろいろやってるので、

 

1つ付け加えられても

なんとも思わないのかも

しれませんが。

 

これだけ、詐欺・横領・債務不履行・文書偽造・脅迫など、

今となっては、

 

何を勘違いしているのか分かりませんが、

物凄い被害者を気取り始めてるようで、

 

これだけの不法行為をはたらき、

挙句の果てには携帯電話まで解約して

ドロンしようとしている人物の事を

 

インターネットで書き込んで、

名誉棄損だのプライバシーの侵害だとか

言ってくるという。

 

名前も偽名で、

電話番号も繋がらないでトンズラ。

 

これで、こちらが法律的に負けたら、

本当に日本って凄い国だなぁ、

 

弁護士ってとんでもない職業だなって思いますね。

 

犯罪の手助けしちゃってる訳ですからね。。。

 

弁護士って犯罪行為の

代理人もするんですね。

 

なんか法律ってスゴイですね。

知ってる人が得して、

知らない人が損をする。

 

時には、加害者が正義になって、

被害者が悪になるなんてことが、

実際に起こり得るという事ですからね。

 

今回は身をもって体験したいと思います。

この件が一体どういう決着をつけるのか。

 

という事で、

 

おそらく、現在堤恭正(本名:鼓恭正)と、

なんらかのやり取りをしている人が

いると思いますけど、

 

最終的には、

あっちは携帯電話の解約とか

平気でしてきますので、

 

「これはおかしいぞ。」

 

と思った時には、

電話をしても、

 

「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。。。」

 

なんていういかにもっていう流れに陥る前に、

関わる事自体を

やめておくことをオススメします。

 

もちろん、あなたの財産だったり、

時間だったりに余裕がありすぎて、

偽名の契約書や自分のお金を横領されても、

気にならないという方は、

関わってもよいかもしれませんが、

 

私は、自分の書いたこれらの情報が

もしもインターネット上に書かれていたら、

こんな人物とは絶対に

関わる事はありませんでした。

 

もしも誰かが、「堤恭正は鼓恭正だ。」

と書いていてくれていれば。。。

 

と嘆いてもしょうがないので、

今現在「堤恭正」と名前を入れて検索すれば、

この人物がどういう人物であるのかが、

分かるようにはなったと思いますので、

 

後はご自身で判断して頂ければと思います。

 

こちらも、残りの被害についての

訴訟の準備をしたいと思うので、

 

そちらに時間がかかるかもしれませんし、

また何かあったらこちらに書きますので、

 

その時は、

何かの参考にしていただければと思います。

 

ちなみに、「名誉棄損」だの

「プライバシーの侵害」だのと、

主張してきたとしても、

すぐにひるまないでくださいね。

 

日本には「表現の自由」という権利が

ある事もお忘れなく。

 

という事は

 

「あれを表現しちゃダメ」

「これを表現しちゃダメ」

 

なんて事をすれば、

人権の侵害にもなるって事ですので。

もちろん、何もしていない人に対して、

あることないことインターネット上に書き込めば、

いくら「表現の自由」だと言っても、

 

それは認められない可能性はあります。

 

ですが、なんでもかんでも

「名誉棄損」だの

「プライバシーの侵害」だのと言われて、

書き込んだだけで捕まってしまえば、

 

もはやこの国に「表現の自由

なんてものは存在しなくなります。

 

なので、

 

法律上、

 

「こういう場合は違法にならない」

 

というルールみたいなものがあります。

 

次回は、

 

その

 

「こういう場合は違法にならない」

 

というこのあたりのお話を書こうと思います。

号外:最悪の手口について~堤恭正及び顧問弁護士へ~

こんばんは。ブラフマンです。

 

今、現在書いているのが

「とある詐欺師との対峙」というシリーズですが、

 

もうね、本当に酷い。

これ、最終的にどこまで行くか

楽しみにしている自分がいます。

 

この話順番に書いて行く予定でしたが、

最終的に、この堤恭正という人物、

ずっと一貫して「人間関係」「信頼関係」とか

「私程潔白なやり方をしている人間はいない」

とかずーっと言い続けてました。

 

まあ、会議の音声だけは録音してあるので、

警察から音声だけだと証拠としては

薄いとは言われましたが、

どう考えたって本人の声なんだから、

これは証拠でしょって思いますけどね。

 

まあ、結果としては

 

「すべてって言いたいぐらいほとんど嘘ばっか。」

 

だった訳ですけど、

 

「これだけは本当」

 

って事があったんです。

もうね、これが本当だった時点で、

 

「相手を騙して、何かあったらこうやって逃げよう。」

 

って計画的だったんだなって

こちらは思っていますけどね。

 

というかいつも口でなんか相手をその場では納得させて、

後日話すり替える。ってのがこの堤恭正のやり口なので。

 

でその唯一の真実とも思える事実が、

 

堤恭正は顧問弁護士を雇っていた。

 

って事です。

 

最後の最後で

「ここからは顧問弁護士を通じて」

ですよ、最後のメッセージ。

 

まあ、あれだけ「人間関係」「信頼関係」で

押し通してきたわけですから、

こちらももう我慢していたものが崩壊しましたね。

まさに宣戦布告してきたなって感じです。

 

ぶっちゃけますと、

最後まで自分の口で

「すみません、横領してしまいました。。。」

と通帳の口座のコピーでも持ってくれば、

まだ許すかどうかの

検討の余地はありましたが、

 

弁護士なんて使って逃げようとしたことで、

もうこちらも交渉の余地はありません。

 

何故、加害者が被害者ヅラしてるのかが分かりません。

こういう悪どい人間ってスゴイですね。

自分のやったことは棚に上げ、

自分がやられたことは

とんでもなく喚き散らすっていう。

 

もうね。さっきも書いたけど、

この日本という国は、

どんだけ、加害者に甘く

被害者に厳しい国なのかを

自分の身をもって

検証したいと思っています。

 

だって騙す方は

「騙すつもりはなかった」

で許されてしまう。

立件も難しい。

 

今度はこういう事を

ネットで書けば、

こちらが加害者に

なってしまう可能性がある。

 

事実を書いたとしても。

 

一応、このブログは、

一般素人がどこまで、法律調べて、

それなりにできるかってのも

チャレンジするブログでもあります。

 

なんつっても弁護士の費用は高い。

もうこっちが100%勝てたとしても、

弁護士が儲かるだけなんて事も多々ある。

 

だから多くの人は訴えないのだろうけど。

 

しかも今回なんて、

私から騙しとった金で、

顧問弁護料払っているようにも

見ようと思えば見える訳で、

一体自分は何やってるんだろう。。。

って気にもなってきます。

 

で、この某顧問弁護士も

すげーなーって思うのが、

それは何かっていうと、

 

こっちが「19日までに報告してください。」

って言ったことをゲロ無視して、

 

昨日24日に電話入れてくる。

って事です。

その電話に出てないので、分かりませんが、

これまでは散々人を無駄に信じて来てやられていたので、

こちらは超疑心暗鬼になってます。

 

もしかしたらその報告の可能性もありますが、

おそらく違う電話だと思います。

 

このブログでこういう事書いてる事に対して、

云々的な。

おそらく名誉棄損的な事で、訴えますよ。

 

的な事なのかなと。

 

もしそうだとするのであれば、

ここで回答しておきますが、

 

どうぞ、ご勝手に。

 

って事だけアンサーしときます。

 

そもそも人を騙して

金巻き上げているような人間に、

名誉なんてものがあるのでしょうか。

 

そもそも偽名使って株式会社詐称して

もろもろ自分名義ではなく、

他人の名義でやってるような人間

(コレ、何かあったら逃げても足がつかないって事ですから!)

に、名誉なんてものがあるのでしょうか。

 

そもそも名誉がない人間の名誉など

棄損する事が出来ません。

 

後はなんでしょう?業務妨害的な事ですか?

こっちは約600万円も、

騙されて、やってるのかやってないのか分からない事業について

2ヶ月以上不安な思いをさせられ、

他の仕事など手がついていません。

 

何度もやってない事業と、

嘘の事業の話を聞くために、

時間も相当奪われました。

 

こっちの方がよっぽど業務妨害です。

 

だけど、こういう輩は、

自分のやったことは棚に上げ、

誰かにやられたことだけ、

とんでもなく大げさに喚き散らします。

 

また、これをその堤恭正氏についている

某顧問弁護士の方が

読まれているのであれば、

 

私から忠告しておきます。

 

その人物は

自分に都合の良い事しか報告せず、

いろいろと都合悪い事は、

あなたにおそらく報告していない事でしょう。

 

そもそも

「お金がないから返金できない。

だから期日を22日まで待ってもらいたい。」

 

と言っておきながら、

 

「いやいや、返金がどうかじゃなくて、

横領してるかどうかがこちらは問題なので、

そこをしっかりやってもらえますか?」

 

とお願いしたら、

なんと22日ではなく、

19日にお金の返金があった。

 

もうこの時点でなんらかの虚偽っていうか、

こちらを騙そうとしているでしょ。

しかも弁護士ぐるみで。って思われても仕方ない。

 

だからその時点で一本電話入れるのが常識。

だけど、そんときは「金返したよ、アバヨ。」的な対応。

弁護士ってスゴイんだなって思いましたね。。。

 

なんかしらないけど、

「金さえ返せばOKでしょ。」

みたいな話になっている。

なんかそういう話に

凄い持っていきたがってるんですよね。

 

なんか誘導っぽい事もされるんじゃないかと怖いので、

 

「こっちは金返せなんて言ってない。」

「詐欺・横領かどうかの確認がしたいだけ」

 

ってずっと言ってるのに。

 

堤恭正が、弁護士にどう伝えたのかは知りません。

だけどね、今回のこの一連の件は、

別に金を貸したって訳ではないので。

 

事業の為に金を振り込んだ。

その振り込んだ金が実際に

どのくらい何に使われているかを

明確にしてくれ。

 

と頼んだら、なんか急に返金された。

 

なんなの?これ。

 

まさに

「その事業の為に振り込んだお金を私は

正当に使っていませんでした。」

 

って事でしょ?

また、契約書には

いろいろ書いてありましたけど、

その落とし前もつけずにトンズラ。

 

って事は、やっぱりあの「契約書」は、

嘘の契約書だったって事でしょ。

 

これは弁護士のあなたが

私のした質問に対して

黙っていたじゃないですか。

 

「何故、契約書には「堤」とシャチハタで、

 最後の念書には「鼓」としっかりした印鑑を捺印したのか?

 もうこの時点で偽名と思われても妥当でしょ。」

 

って言ったことに対して。

 

要はこういう事ですよ。

 

こっちもなにもされないのに、

こんなことをブログで

書かないって事です。

 

しかも、事実しか書いてません。

もちろん私の主観も

入っている事でしょうから、

多少なりとも表現の部分で揚げ足を

取られることはあるかもしれません。

 

揚げ足取りたけりゃどうぞ

ご勝手にやっちゃってください。

 

まず、そもそもその堤恭正という人物、

こちらに8月8日に念書を書きに来た時に

その事業の返金以外にも約束してましたよ。

 

まず、その約束は

なきものにされてます。

 

こちらの見解はこうです。

事業及びその他の事で、

堤恭正という人間を通じて、

約600万円ぐらい

こちらはお金を振り込んだり、

モノを買わされたり、

何かに契約させられたりしました。

 

それらの事業は

全部実現していません。

っていうかそのために

お金が使われていないと思うので、

 

「とにかくお金の使途の明細を出してください。」

 

と、お願いし続けたのです。

だけど、それだけは実現しませんでした。

共同出資・共同経営だっていうのであれば、

お金の使途をこちらが確認する権利は

あって当然だと思いませんか?

 

警察からは「あって当然」と言われました。

 

なので、もうこれは

「騙すためにつくられた事業」

と理解して何が大げさなのかがわかりません。

 

そして堤恭正本人が

自筆で書いた念書の期限も守れず、

「とにかくお金の使途の明細をこちらに示してくれ」

と要求すれば、

返金してこちらの要求には応じない。

 

私は堤恭正の狙いはこうだと思っています。

 

「510万円さえ返金すれば、

 それ以外のお金については追及されない。ラッキー。」

 

こんな感じです。

 

いやいや、偽名の契約書には

「損害賠償」についての項目も明記されていました。

もちろん、この契約書が契約書として

認められるのであればね。

 

まあ認められなければ、

偽名を使って、契約書ではないものを

契約書だと信じ込ませて、

契約させたという事実になるので、

 

もう詐欺決定ですよ。

 

はじめから騙す気があったって事なので。

もう念書に本名書いた時点で、

詐欺は決まったようにも思えるし、

 

振り込んだお金の使途の報告をあれだけ、

顧問弁護士の方にまでお願いして、

結局お願いした期日まで連絡が来ない。

 

もうめちゃくちゃでしょ。

 

もうね。今更電話連絡してきても

対応する気はありませんので。

法的に効力のある書類でも

送って来てください。

 

訴えたけりゃご自由にどうぞ。

いつでも裁判所に出向く意思ありますので、コチラは。

むしろ望むところですよ。

 

まあこちらも残りの損害金などに対して、

訴える準備もしようと考えていますので。

 

実際にこちらが温厚に対応しようと思っていた

交渉の期日は、実際は念書に書かれていた期日の8/17まで。

その後の展開でやさしめに見れば、

私がその堤恭正の顧問弁護士に、

電話で伝えた8/18の翌日の8/19ですよ。

 

その日までに連絡が来ると

こちらは待ってました。

 

私が8/18に、

「明日報告をお願いしますね。」

と言ったのに8/19待てど暮らせど

弁護士からの電話はありませんでした。

 

もうね、その時点で

すでに交渉決裂状態ですので。

 

そもそもこうやって、

インターネット上に書いているのは、

目的があります。

 

その最大の目的は、

 

もうこれ以上

被害者を

増やしたくない

 

からです。

 

8/22まで待ってくれと言ってきて、

8/19になぜか返金されたお金。

 

これだって、なんのお金か

分かったモノではありません。

私以外の別の人間が、

またこういう形で騙されて、

お金を振り込んでいるかもしれない。

 

ここについては

警察にも私はお願いしました。

 

「返金なんてあっても、

 また別の誰かからだまし取ったお金が

 返金されるぐらいなら

 返金なんてされなくていい。」

 

と。

 

誰に相談しても回答は同じです。

 

「決してやられているのはお前ひとりではない。

 他の人間も被害を受けている人物がいて、

 そのお金をまわしているだけに過ぎない。」

 

と。

 

ならば、この事実を多くの人が

閲覧できる場に書くことで、

その被害者であれ、

被害者予備軍の方達が

見つけてくれるかもしれない。

 

実は、私が最悪の惨事から

免れる事ができたのは、

この堤恭正という人物の本名、

「鼓恭正」という人物の名前を

インターネット上に入れ、

検索した時に、

過去の逮捕のニュースが

出てきたことがきっかけでした。

 

このニュースの記事がなければ、

多分ここまで来れませんでした。

 

実際私が、

そのインターネットの上に書かれていた

「詐欺等で鼓恭正逮捕」という記事に

救われたのです。

 

その堤恭正の顧問弁護士はこう言いました。

 

「もうその詐欺などで逮捕された事件は相当昔の話である。」

と。

ちなみに私は堤恭正本人の話でこんな話を聞きました。

 

「自分は韓国で約8年活動していた。2014年ごろ日本に帰ってきた。」

と。

 

ここに関して当時は

「あ、そうなんだ。」って感じで、

また私は何の疑いもなく、

その話をスルーしていましたが、

要は、

 

約10年前に日本で逮捕され、

その事実があると動きづらかったのか、

韓国へ。

 

ほとぼりがさめたから日本へ戻ってきた。

 

って見方もできますよね。

 

韓国で何していたかは知らないし、

その約8年間は日本にいなかったのだから、

「日本にいる時だけ」

を見てみれば、

 

2006年ごろ例の事件で逮捕

2014年帰国

で今年2016年。

 

ですから、また似たようなことというか、

人を騙すようなことを、

すぐやったと見る事も出来る。

 

日本の国の外側では

何をやっていたかも

分からない訳ですから。

 

この2014年2015年だって、

何もなかったかっていうと

怪しいところです。

 

まずふつー顧問弁護士なんてつけませんよ。

偽名使って、株式会社詐称している人物が。

 

だけど、そこだけは

しっかりちゃっかり

弁護士なんてつけている。

 

もうこれを計画的と言わずに、

何を計画的というのでしょう。

 

刑事的にどうなるかは

私も知った事ではないし、

友人の警察に聞いても、

98%黒でも逮捕されないなんてケースは

結構あるらしいので、

どうなるかは分かりません。

 

だけど、これどう考えたって詐欺でしょ。

 

その事実をネット上に書き込むと、

今度は被害者として反撃ですか?

 

まあ価値観は人それぞれですから、

どうぞお好きにやってください。

って感じですね。

 

ただね、私が問いたいっていうか

検証したいのは、

 

この日本という国が

どういう国なのか。

 

人を騙して金巻き上げている人間に

国が加担するのかどうか。

 

金巻き上げられた人間が、

事実を書いただけで、

罰せられるのか?

 

もう一度言っておきますが、

堤恭正が私に損害を与えた金額は、

返金してきた510万円だけではありません。

 

まだ、ありますので。

 

金銭的にも、

そこが解決していないのに

解決した方向にもっていっていることが

おかしいのです。

 

金銭的以外の事でも

大損害です。

 

しかも、こうやって人を騙し、

事業の為に振り込んだ金を着服し、

嘘の事業をいくつも並べ立てて、

不要な事にお金を使わせたことに対して、

何の謝罪もない。

 

挙句の果てには弁護士使って、

自分は何もしない。

 

今現在は、こういう状態になっています。

 

後は、法律的な解決でいきましょう。

示談する気も和解もする気は

こちらにはありません。

 

そして、言う必要はないかもしれませんが、

敢えてここで申し伝えておきますが、

堤恭正がおそらく弁護士に伝えていないであろう

「都合の悪い事実」について、

 

こちらはいくつか証拠を押さえてあります。

 

もちろん、これだけ書いているのですから、

それなりのものは

用意してあるって事です。

 

その証拠があったとしても、

私の方が罰せられるのであれば、

まあそれはそれで良いと思います。

 

とにかく、

私のような被害者が二度と

現れないために。

 

日本という国は、

騙す側よりも、

騙される側にやさしい国であってもらいたい。

 

そう願うのみです。

 

では。